| 2010年01月15日(金) |
『今度は愛妻家』を読む iPodで音楽を聴く |
『今度は愛妻家』のシナリオを読む。
配役はテレビのプロモーション告知で知っていた。
あて書きなのかも。
豊川悦司と薬師丸ひろ子が演じている映像がアリアリと目に浮かぶ。
すごく柔軟性があって自由に感覚が解放される感じ。
これはたぶん女性が書いた特色のひとつだと思う。
人生のとらえ方が浅薄という見方も出来るかもしれないが
男性(特に年配の)にはマネの出来ない視点だと思う。
むしろ「瑞々しい」という長所として見ることが出来ると思う。
諸刃の剣というか、どっちに傾くかのさじ加減で
浅薄にもなるし、瑞々しい印象にもなるといっとところか。
まだ前半部分を読んでいるところだけど、良い意味の軽さが面白い。
ラストまで読み進めるのが楽しみだ。
iPod(第二世代)を使いこなすために、マニュアルを読む。
しかし完読するのが面倒で、とりあえず操作してみる。
結局動かしながらの方が、マニュアルの理解も進み易いようだ。
まだ訳わからない状態だけど、触って操作して覚えていこう。
どうやらLeccaの「BIG POPPER」は取り込めたみたい。ちょっと感動。
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