| 2009年11月26日(木) |
「目標ありきから出来たことを書く」にしてみる |
一日の計画を立てるも、あっちに気がいき、こっちに気がいき
結局焦る気分だけ抱えながら、ご用事をいつこなすかで迷い
逃避するかのように休憩&テレビを見ることで時間が過ぎてしまった。
積極的な選択としての休憩やテレビを見ることならよいのだけど。
辛うじて「道は開ける」のPart3の8と9を読む。
●「記録を調べてみよう」。そして、こう自問するのだ。 「平均値の法則によると、不安の種になっていることがらが実際に 起こる確率はどのくらいだろうか?」。
●避けられない運命には調子を合わせよう。
なるほど。理屈で理解できることを身体に浸透させていくことが宿題だ。
一日の始めにやる事を決めて書いて、それをこなそうとするより
今日やる事を整理して考えながら実践して、出来たことを書くという方法の方が
追われている感なく動けるのではないかという気がしてきた。
試行錯誤の段階だ。試してみる。
ただこの方法をやる場合は
一週間の目標と今日の目標を頭の中で整理して持っておく。
そしてやる事を意識して行動に移す。
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