| 2009年09月25日(金) |
「宇宙に上手にお願いする法」再読する 未知の分野に手を出す 漠然としたものを言葉にする |
「宇宙に上手にお願いする法」を再読する。
プロローグ+第一の法則を読んだところで寝てしまう。
寝不足ぎみなところもってきて、あんぱんの食べ過ぎで睡魔に襲われたのだ。
(文字にするとかなりの情けな系だわな)
私にとって、モチベーションをあげる、ストレス解消、楽しみなど
喚起する方策として「食べる」ことがウエイトを占めている。
長年そういう状態が続いているので、行動パターンを変えてみるとか
工夫をしてみるとかいう考えには及ばず
きっと自分が思っている以上にそういう事が当たり前になっているのだ。
言うは易しだが視野を広げる。
小さなことでいいから、今まで思いもしなかった分野に手を出してみる。
ご用事のためのインターネット検索をする。
長時間パソコンに向かう。
調べる目的と、調べる方法を考え効率的に作業する必要がある。
漠然としたまま前に進もうとしているので
結果的に目的地にたどり着くにしても、えらい寄り道してる感じが残る。
まず考える。そして考えた事を行う。
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