おうち鑑賞

2009年08月04日(火) 「豚と軍艦」を読む 電子辞書って? AからBへ移行時の気持ちの切り替え方法 トイレ掃除をする


朝イチ「豚と軍艦」を読む。48分。

小出し(?)で読んでる感があるけど

強烈な印象のせいか、ちょこちょこした読み方でも意識が途切れない。

ここしかないというポイントに引かれた線。

単純明快、簡潔なト書きから、ぶわぁーっと映像(想像)が広がる。

比べるもおかしいかもしれないけど

(同年代作品ってことで)黒澤明監督作品の作品には感じなかった

ものすごいスピード感を感じる。





たぶん、トータルすると上映時間以上ぶん、読んでる。

旧字体の漢字の読み方とか、現在聞きなれない

語句の意味を調べるのに結構時間がかかってる。

どうにかその辺短縮したい。



○電子辞書の活用って便利なのかしら?検索してみる。

それと気持ちの切り替えが出来るようになる。



AからBの行動をしようとする時、すぐBをやる気分になれなくて

休憩体制に入ったまま、ごはん時に突入、というパターンを変える。

機械じゃないんだからワンクッション(次に移行するための

気持ちを温める)時間があっていいと思う。というかあって当然。

だからワンクッション(気持ちを暖める)時間の質の設定の問題なのだ。

○とりあえずワンクッション(気持ちを暖める)をゆるめ1時間とする。

 そして「Aをやる」となったら、A以外のことはそぎ落とす。

○A以外の事が思い浮かんだ時、

必要度が高いと思えるものはメモしてAをやった後にする。






トイレ掃除をする。タオルと便座カバーをはずし、

床、便器、タンク、タンク配管部分、タオル掛け、

ペーパーホルダー、掃除用具、ドア、壁の拭き掃除。

壁は折々再度拭く。

汗だくになる。

さっぱりした。




















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Barbara [MAIL] [バイオトープの庭]

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