| 2009年06月12日(金) |
「「いいこと」ばかり〜」再読 『狼少女』読む |
早朝、2時間程ダンボール束ねの作業をする。
約20枚は束ねただろうか。まだある。溜めに溜めたもんだ。
宅配便のラベル等は剥がしてあったので
作業的にそれが救いだったといえば救い。
最近実感していることは「溜めた」後の作業は
負荷が倍増いやそれ以上になるってことだ。
小さなうちにチャチャッとやってしまえば
時間も掛からず「溜めた」時と比較すると格段に楽ちん。
早朝のダンボール片付けで今日の掃除エネルギーを使ってしまった感が。
ふんだん過ぎる程掃除箇所はあるのだから
掃除する場所を変えたりして気分に変化をつけながら
作業が持続しやすくなる状況を作る。
小ぶりなダンボールをまとめる。
「「いいこと」ばかりが起こる幸せの6ステップ」に再び目を通す。
今の自分には「自分の小さな「箱」から脱出する方法」よりぴったりする感じがする。
『狼少女』のシナリオを読む。30分くらい。
字面で追うと今はまだ構成とか頭に入ってこない。
映像と見比べてみたい。
物凄く心打たれてるわけじゃないけどたぶん佳作だろう、
と思えるくらいの作品が分析するには丁度いいかも。
冷静になれて。
読み始めた時に受けた印象より
子供たちの会話などにリアリティがないように感じ出す。
良く解釈すれば、こなれた作りということかもしれない。
そんなこんなを含めて映像と見比べてみたい。
ブログで香港の街の景色を見る。
香港、行ってみたい。
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