| 2009年06月10日(水) |
「自分の小さな「箱」から〜」「「いいこと」ばかり〜」読む ドランクドラゴンのコントを見る |
「自分の小さな「箱」から脱出する方法」を読む。30分くらい。
「「いいこと」ばかりが起こる幸せの6ステップ」を読む。30分くらい。
「「いいこと」ばかり〜」はずいぶん前に一度読んだことがあるので再読。
微妙にこっぱずかしいタイトルの本だけど
読むと少ならずとも気持ちがスッと楽になるのは確か。
深夜目が覚めたら点けっぱなしのNHKテレビで
「笑神降臨」なる番組(の再放送)をやっていた。
ますだおかだに対して興味はなかったものの
コントの中で妖怪人間ベムの映像を使っていたので
そこに触手が動いて録画スイッチオン・・・してから
画面から目を離す。(消音状態)
再び目を向けるとドランクドラゴンのコントになっていた。
ドランクドラゴンは好きなお笑いだ。
面白い!
迷子、登校拒否先生、キャビンアテンダント(がモチーフの)3つのコント。
塚地さんも鈴木さんもスゴク味があるんだけど
特に塚地さんは鬼気迫るというか
映画の中の深い演技を見ているような錯覚に陥る感じさえあった。
見れてよかった。
「笑神降臨」はドランクドラゴンで最終回とのことだ。
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