| 2009年04月27日(月) |
映像関係の翻訳本Part2 3章・4章途中まで読む |
映像関係の翻訳本Part2を読む。
第3章まで読み上げるのに1時間。時間の目標はクリアしたが
木曜日〜金曜日までに読み終えるために
第4章も読むことにする。睡魔に襲われながら3分の1読む。
第4章は『フォレスト・ガンプ』が引用されている。
その引用された解説を読んでいると映像関係の翻訳本というより、
まるで人生のバイブルを手に取っているような感覚になった。
抜粋
これが『フォレスト・ガンプ』が実際に語っているものすべてである。
・私たちの人生へのアプローチが、人生を形作っていく。
・私たちが人生を受け入れることが経験となっていく。
・私たちが抵抗すれば、人生の苦難はいつまでもつづくだろう。
解説は続く。
心に重く響いた。
課題を考え、消化、克服していきたい。
『フォレスト・ガンプ』はずいぶん前に見た記憶がある。
だけど物語の記憶は漠然としている。
もう一度レンタルして見たいと思う。
本を読む時の集中力をつける。
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