おうち鑑賞

2008年09月24日(水) 『華岡青洲の妻』


増岡保造監督作品を初めて見る。

新藤兼人脚本。

微妙な立場の役柄である市川雷蔵の

自然でさりげなく見えてかつ強烈な存在感。

えぐられるような痛みを伴う観後感。

人間を描くとはこういう事なのだろうけど

うーん。


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Barbara [MAIL] [バイオトープの庭]

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