何年ぶりに見るかしら。アメリカンニューシネマとかそういう括りの言葉も知らなかった頃、ビデオレンタルオンリーの頃だから、かなり前。ロバート・デ・ニーロとジョディ・フォスターが会話するシーンは、演技が上手いとか、そんな表現の領域を超えてるかんじ。ラストシーンがどうなるか、はっきり憶えてなかったんだけど意外とソフト方向だったのね。