| 2008年02月08日(金) |
『監督・ばんざい!』 |
北野武監督がヴェネツィア国際映画祭で金熊賞を受賞する以前から
私は友人に「ビートたけしの映画っていいよ!」と話していました。
そして「日本映画は北野武監督の作品以外良いとは思わない」と
のたまったこともありました。
(↑過去の恐いもの知らずのもの知らず発言。)
DVDに収録されている北野武監督のインタビューを聞くと
監督なりのスタンスというか意義があるのだな、と
漠然とながら理解はできたのですが、
全然おもしろいとか良いとか思いませんでした。
どう解釈すればいいのかな・・・。
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