おうち鑑賞

2008年01月16日(水) 『老親』 落語「愛宕山」


『老親』

NHK-BSで録画したのを見ました。

嫁、舅、姑、家、介護、家、等々・・・女性を取巻く問題を

女性ならではの視点で(監督、原作、脚本は女性)

描かれているところが痛快でした。

映像が美しいとか、映画的にどうのこうのというより、

製作者の伝えたいことがストレートなので潔い印象です。

良い意味?で男性には作れない映画だと思いました。

こういう映画は有るべき。




落語「愛宕山」

桂米朝の「愛宕山」を聴きました。

つーか、内容を忘れてしまった。

この日記を書いている今現在、2月24日なわけで。

1ヶ月以上経って記憶が飛んでしまってる。

落語を聴くのって、思った以上に

時間と集中力がいるのよね。

また、聴き直します!




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Barbara [MAIL] [バイオトープの庭]

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