おうち鑑賞

2007年11月05日(月) 『軽蔑』


ジャン=リュック・ゴダール監督作品を見るのは

初めてだっけかな? 記憶が定かではない。

偶然、目に付いたDVDをレンタルしてみることにしました。


皮肉半分、本音半分、ワタシには高尚過ぎて琴線は揺さぶられず。

現代アートを見るような色彩も素敵と思いながら息苦しい。

ゴダール作品を味わうためには、単に感覚的な作業ではなく、

思想的なものや、人間的な深みが必要ってことなのかしら?

別にゴダール作品に限ったことではないんだろうけど。

だからこんなに疲れたのか? あぁ、ぐったり。








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Barbara [MAIL] [バイオトープの庭]

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