おうち鑑賞

2007年09月10日(月) 『軒づけ』


桂米朝の『軒づけ』を聞きました。

浄瑠璃を練習中の男たちが

軒づけ(勝手にひとんちの軒先で演奏して聞いてもらう事?)を

する話です。三味線初心者のてんさんが

立ったまま三味線を弾いたことがないと言って

数人がかりで支えてもらったりのすったもんだ。

吉本新喜劇の江戸版みたい。(^_^;)



たぶん単純な意味なんだろうけどサゲがわからなかった。

もうちっとまったり堪能してから調べてみようと思います。







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Barbara [MAIL] [バイオトープの庭]

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