桂米朝の『軒づけ』を聞きました。浄瑠璃を練習中の男たちが軒づけ(勝手にひとんちの軒先で演奏して聞いてもらう事?)をする話です。三味線初心者のてんさんが立ったまま三味線を弾いたことがないと言って数人がかりで支えてもらったりのすったもんだ。吉本新喜劇の江戸版みたい。(^_^;)たぶん単純な意味なんだろうけどサゲがわからなかった。もうちっとまったり堪能してから調べてみようと思います。