月に舞う桜
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先日の日記に書いたとおり、親戚一家が来た。 結局、何のために来たのかよく分からなかった。 やっぱり子どものお披露目だったのだろうか。
お昼ご飯が足りなくなるのを母が心配するので、宅配を多めに頼んだ。お菓子も用意した。 余ったものは、母が従妹に持たせた。 彼らはきちんと手土産を持って来たけれど、お昼時に来たいと言われてうちが多大は出費をする羽目になったのは事実で、なんだかなあ。
何かの勧誘じゃなかったのは良かったけど、これをきっかけに定期的に来られたら嫌だなあ。 親戚は私にとって赤の他人と同じようなものだし、個々人がどうとかではなく親戚付き合いというもの自体が面倒だ。
あー、疲れた。
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