希望の日記

2012年08月23日(木) 晴れ

しんどい。眠くて起きられなかったので、会社を休んだ。うつ状態だ。

しんどい。会社が嫌だ。一か月くらい休みたい。鬱状態だ。生きていけない。ついていけない。しんどい。鬱だ。どうやったら鬱が治るのか。会社が嫌だ。もう行き詰っている。何もしたくない。何もわからない。何もうまく行かない。だから休みたい。

しんどい。めまいもする。耳鳴りだけではない。昨日は吐き気もした。三半規管がおかしくなっている。ロキソニンのせいだ。働く気がしない。

何であの日、ロキソニンを飲んだのに、酒を飲んだのだろう。ものすごく後悔している。以前に、薬を飲んで、酒を飲んで頭がおかしくなったのに。もう生きていけない。

しんどい。生きていくのがしんどい。何でこんなに苦しいのか。しんどい。働くのがしんどい。もういっそやめてしまおうか。そうすると二度と就職できないだろう。このマンションも出て行かないといけないだろう。生活保護を受けるしかないだろう。受けられるかどうかもわからない。

しんどい。生きているのがしんどい。不安が襲ってきた。こんなやつはいないだろう。休んでいるのに、休めない。でもよく寝た。寝すぎて頭が痛い。

しんどい。生きるのがしんどい。時間が過ぎるのが遅い。鬱だ。死にたい。

しんどい。元気になりたい。こんなときはどうしたらいいのだろう。鬱で不安が襲ってきて、じっとしていられない。何もできない。本も読めない。テレビも観られない。何もできないというのは恐ろしい。

しんどい。生きていても仕方がない。こんな人生。何の意味があるんだろうか。なにもできない。誰からも必要とされていない。金も稼げない。愛することも愛されることもない。欝だな。完全に鬱だ。こんな思考は。

しんどい。あの耳鳴りの薬はよくないんじゃないかと思う。飲むのやめようか。

思いやりが大事だ。思いやりを忘れたときに人は人間でなくなる。実際そういう状態になった。後悔している。病気のせいかもしれない。哀れみ。女や障害者、貧民、病人に対する憐れみを忘れてはいけない。私はユニセフと、あしなが基金に寄付している。思いやり、憐れみの心を忘れてはいけない。

強く賢く美しく生きていこう。美しく生きるのだ。

耳鳴りが少しよくなった気がする。薬のお陰か。行ってよかったかもしれない。あの漢方薬だけ、続けて飲んでもいいかもしれない。嬉しい。耳鳴りさえ治れば、どん底だった毎日も開けるかもしれない。

しんどい。私は難病と戦っている。躁鬱病という難病。しんどい。

しんどい。何だこのしんどさは。私は母親のエディプス攻撃にあって、恐怖のあまり、ばばあが大嫌いになった。それが私の人生を大きく狂わせた。今はコントロールできる。憐れむことだ。女及びばばあを憐れむことだけだ。それは隙という感情とは違う。許しに近いものだ。あのくそばばあは神が私に遣わした試練なのだ。今こそ私は試練に打ち勝った。私はばばあに負けない。勝ったのだ。


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