希望の日記

2010年11月30日(火) 腫れ

躁状態みたいだ。浪費がはなはだしい。この間はエアコンを買ったし。最新型の一番高いやつを。それから本を纏め買いした。読みきれないくらいあるのに。この間はぼやを起こした。何かおかしいと感じる。何かおかしいと思ううちに医者に行った方が良い。
聖フランシスコの伝記を読むと私と資質の似通った人だと思った。今の時代に生きていれば、精神病院に入院しているか、通院していただろう。私にも生きる道が十分あると思った。人にさげすまれるんじゃなくて、愛され、尊ばれる方法があると思った。人の下につくことはないのだ。
躁うつ病じゃないかと思った。最近の過度の浪費を見て気づいた。自分の病名がしっくりきたのは初めてだ。躁鬱病でも妄想や厳格はあるというから、全然矛盾しない。統合失調症と誤診されるのも無理はない。一生続くらしいから、二十歳くらいから繰り返していることも頷ける。早いうちに病院に行ってみてもらおう。この浪費をまず止めないといけない。服なんかもいっぱい買ってしまった。いい加減にしないといけない。おかしいと気づく人もいるかもしれない。仕事が好調だから気づかなかった。怒りっぽくなったり、好き嫌いが激しくなったり、性的逸脱が見られるとか、思い切り当てはまる。何もかもその通りだ。少なくとも統合失調症よりははるかに当てはまる。一度も幻聴聴いたことないので、おかしいなと思っていた。北杜生もそうだったらしい。気に留めなかった。一度読んでみよう。私のような高い知性と、病気は矛盾しない。文校の仲間にもそういうのがいた。後不治の病になったと思い込む、重大な罪を負っていると思い込むなど、鬱状態の妄想もある。何もかも当てはまる。先祖にも、全財産を米相場で失ったものがいるというから、遺伝だろう。親を恨んでも仕方がない。ネットをみても、生育環境ではなく、遺伝が大きいと書いてある。九重なんか行ったので、再発したんじゃないかと思う。、行くんじゃなかった。今度のミドルエイジ何とかと言うの断った方がいいんじゃないか。金もないし。でも自分が判ったというのと同じだ。病気がコントロールできれば、自分がコントロールできるということだ。よかった。


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