希望の日記

2010年08月30日(月) 晴れ

悪を憎み善を愛そう。危害を加えてくる奴は悪だ。離れよう。戦う必要はない。離れることだ。HKに対してしたように。絶対近づくことはない。いい加減にしろといいたくなる。神を信じ、頼ろう。人や自分をどうしても許せない。でも髪は許してくれるだろう。だから神にゆだねる。人間のできることはごくわずかだ。それを思い上がって、人間がでかい面をする。それはいけないことだ。神にゆだねよう。神が何とかしてくれる。それは無責任ではない。アダムスミスも、神にゆだねたのだ。人間の活動であるにも関わらずだ。
世の中には変なやつがいる。数多くいる。信じられない。でも相手にしないことにした。神が見ている。神が罰してくれるだろう。自分でできることはごくわずかだ。変な奴とは付き合わなくて良い。無理やり付き合おうとするから病気になる。母親に付きまとわれて病気になった。あいつは本当にひどい。
悪徳と美徳のうち、美徳に従おう。貧しくとも正直に、美しく生きていこう。
神は存在する。これだけ多くの人間が生きていられるということは神が存在するということを示している。神は遠くにいるのではなく、人と人の間にいるらしい。また心の中にいるらしい。脳に存在するらしい。、脳が壊れた私の神様はちょっと壊れているかもしれない。でもそれでも尊いと思う。


 < 過去  INDEX  未来 >


リスパ

My追加