希望の日記

2010年07月17日(土) 晴れ

今日は暑かった。女が嫌いな理由がわかった。優しくないからだ。何で優しくないか。それはわからない。お互い嫌いだからだ。姉なんか露骨に私を嫌っていた。嫌いなら嫌いで良い。好きなふりをするわけにはいかない。全ての人に好かれるわけにはいかない。
嫌なことを肥やしにして生きていこう。ポジティブなアグレッシブさは必要じゃないか。今の私には。このまま沈んでいくわけには行かない。あがいてあがいて生き残っていく貪欲さが必要だ。自分を大事にすることと、弱者を救うことに全エネルギーを燃やそう。考えすぎ、感じすぎ、こだわりすぎを止めて、適正な注意、適正な思考、適正な執着を目指そう。
何か誰にでも好かれるというのは不可能だ。少し突き放して考えよう。何でも突き放して、距離を置いて、考えるようにしよう。
いの伝にかけた。結構癒される。言いたいことを言えるし、慰めてもらえるし、ほめてももらえる。昨日は泣きながら、話していた。人と人は通じ合えるものだ。こちらが心を開きさえすれば。
突き放すということは大事だ。自分自身さえ、突き放すことさえ必要だ。お釈迦様はそう説いた。自分自身への執着を離れよと。欲望や煩悩の虜になってはいけないと。宗教というのは本当に大事だ。
突き放すことにしよう。人も自分も、問題も。今こそ突き放すときだ。誰からも愛されることはできない。
怒りも持ち続けてはいけない。手放す。許すことはできなくても、怒りを手放すことはできる。
少し元気になってきた。
何だあのきちがいは。絶対許すことはできない。一生会いたくない。人間ではない。仲良くしようとしたのが間違いだった。いい機嫌にしろ。きちがい。女はみんなきちがいだ。何で相手にしないといけないんだ。
突き放すことが大事だ。受け入れないで突き放すことが大事なときもある。あんなきちがいを受け入れることはできない。許すことはできない。それだけだ。
突き放すことだ。それでうまく行く。全てうまく行く。あのきちがい許すわけにはいかない。何で許す必要があるんだ。何なら、訴えてやっても良いんだ。きちがい。自分がきちがいだって言うことを教えてやる。


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