変な夢を見た。エレベーターで変なやつを捕まえる話。私が自分を健常者だと思う瞬間。私はまともじゃない。少なくともまともかどうか自信がない。まともとは思われていない。それと健常者の中にもおかしな人間はいる。パワハラモラハラ、dvをやる連中。境界線上にいる。そういうやつは許すべきでない。放置してはいけない。フランスではつかまる。少なくとも離れるべきだ。直ちに関係を終わらせることだ。今きちがいを許せないのはモラハラをやった人間だからだ。関係を終わらせるためにはやむをえないことだ。今は自在にコントロールできる。そんなやつがいても付け込まれないで、抵抗できる。やめさせることができる。 仕事ができるというやつのほとんどは、ワーカホリックだ。勝間もそうだ。あんなことを唱える人間を許してはならない。きちがいではないが、基地外字みた人間、人を狂気に追いやる人間は確実にいる。私は犠牲者だ。狂った人間がおかしいとは限らない。狂わせる人間の方が邪悪で狂っている。第二次大戦中、指導者は狂っていた。会社だって人を狂気に追いやるマシンといえなくもない。私がこうなったことに反省のかけらもない。ヨガや座禅をやることで、こんなことにもすばやく気づけるようになった。 完全に回復すればいいが、それを待っていたら何もできない。かといって、パワー全開というわけにはいかない。そもそも仕事を満足にできていた時期というのはない。あってもごくわずかで、長続きしなかった。仕事をころころ変えてもうまくは行かない。なれるのに時間がかかる。 何とかやっていけそうな気がしてきた。これは大事なことだ。5年やれたら万々歳だ。5年はじっと我慢してやってみよう。馬鹿きちがい、役立たずと罵られようと、屈辱に耐えて再起を期そう。
|