希望の日記

2010年04月21日(水) 晴れ

人格障害じゃないかと疑っている。それだったら、のんきに薬飲んでても良くなる見込みはない。父も精神病ではなかったが、それっぽかった。遺伝するらしい。でも私は自覚があるからましだ。女はほとんど人格障害だ。私がそうだからよくわかる。なぜ衝突するのかもよくわかる。避けられない。徹底的に回避するしかないだろう。絶対相手にしてはいけない。男の看板下げてて女なんか相手にしてはいけない。絶対相手にしてはいけない。
境界例だと考えるといろんなことが納得いく。統合失調症だなんて、おかしな診断しやがって。それは30年も前の話だろう。藪医者め。境界例と考えて慎重に対処していこう。
兄も何となく境界例っぽい。姉もそうだ。遺伝するそうだから何の不思議もない。何でこんなことに気づくのにこんなに時間がかかったんだろう。ところであの女は境界例だ。自己愛性人格障害。女のほとんどは人格障害だ。間違いない。多くの謎が解けてきた。性をめぐるごたごたとか。全てつじつまが合う。あのきちがい婆の行動も全て解ける。これを穏やかな方法で解決しようとしても無理だ。私はスピリチュアルで解決しようと考えている。それ以外方法はない。境界例であることを暴き立てて直そうとあがくより、スピリチュアルに救いを求めた方がいい。それは針の穴を通すように難しい。選ばれた一握りの存在が太宰とか三島とか天才と呼ばれる。日本で太宰が大ブームであるが、境界例が増えている証か。


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