今日は眠かった。意識が薄れた。細谷亮太の本、面白かった。生と死のいろんな話がちりばめられている。女は困ったものだ。相手にしてはいけない。身の安全を確保しないといけない。その後に許すということが可能になるのだ。最低限の身の安全を確保できないで、許すなんて不可能だ。怒りというのはばかばかしい。怒るのをやめよう。笑って生きよう。怒って得することはない。