世の中、馬鹿みたいなやつ、邪悪なやつというのがいる。最低限の身の安全をそいつらから確保したら、一切関わらないことだ。そいつらに復讐しようとか、矯正しようとか思ってはいけない。今まで数限りなく嫌な思いをしてきたが、そんな目にあう必要はなかったのだ。つい最近起こった大惨事にしても、全く、遭う必要のなかったことだ。最低限身の安全を確保したら、許し、その場を離れることだ。もう十分強くなった。私に逆らうやつはいない。いくらでも身の安全を確保できる。中学時代のきちがい教師でも、会ってしまったものは仕方がない阿賀、許すことができなくて、ずるずる暴力を受け続けてしまった。こんなことはあってはならない。許すことだ。でなければ立ち去ることだ。そこにいて暴力を受け続けてはいけない。これからは楽しく生きていこう。きっと楽しく生きていくことはできると思う。 馬鹿きちがいほど許さないといけない。許すことができれば、身の安全は簡単に確保できる。馬鹿きちがいは自分が許されたと思うと攻撃しなくなるからだ。 身の安全は簡単に確保できる。それは今の私の力を持ってすれば、簡単にできるとわかった。後は許すことだ。哀れみの心が肝心だ。哀れみは愛に通じる。悟りへの第一歩だ。
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