希望の日記

2010年02月17日(水) 晴れ

会社は怖いところだ。決していいところじゃない。酷使で、寝たきりになった青年がいた。2億円の賠償だそうだ。良くやった。でも何にもならない。統合失調症だけならいくらでもコントロールできるが、脳梗塞なんて無理だ。能力自体が衰えてしまうわけだから、働けなくなってしまう。これ以上しがみついていても難しいんじゃないかと感じている。適応できない。人間的にも、能力的にも。一度も要求レベルに達したことなんてないんだ。社会に出てからこの方。
私はいい人間だ。これ以上ないくらいいい人間だ。あんなきちがいとは全然違う。
自分が正しいと信じたら、どこまでも行こう。私は間違ってはいない。あのきちがいがおかしいんだ。n課長自体が良くわからない。余り当てにならないんじゃないのか。ついていかないほうがいい。
私はあの婆と合わないんじゃなくて、社会と合わない。あのきちがいがおかしくないというんだったら、私がおかしいということになる。とにかく身の安全を守ること、自分の利益を図ること、そのためにはどんなことでもいとわない。冒険なんかもういらない。


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