希望の日記

2010年02月09日(火) 晴れ

スピリチュアルの手を借りて、自分を許そう。もう20年前の自分の罪を許そう。許してもらおう。いや自分で許せるんだ。幽明境をことにしても、許してもらうことは可能だ。今こそ自分を許すのだ。また父を許すのだ。これが15年勤続の自分への大きなプレゼントだ。
何か、会社でまた険悪なムードになっている。仕方がない。起きていられない。仕事がない。自分を責めない。スピリチュアルに生きよう。会社は全くあわない。関西人も合わない。でも関西人と、会社の中で生きていかないといけない。
いくらスピリチュアルに生きても、やっぱり会社はあわないところだ。どこまで行っても変わらない。会社でスピリチュアルを追求しても仕方がない。でも自分を守るためにはスピリチュアルがどうしても必要だ。
女とうまく行かないのは諦めた。当たり前のことだ。女には優しくできない。仕方がない。アンリだけしかいない。自分は許されている。神は私を許したと思う。初心に帰って、スピリチュアルに生きよう。
私は親切だ。優しい。どうしたらいいのかわからない。本を読む暇があったら、こうしてものを書いて放電している。もっと充電した方がいい。ジャンポルスキーのスピリチュアル本を読んで、充電した方がいい。
誰でも信用すればいいというものではない。カウンセラーから始まって、eg、アサーティブ、交流分析と渡り歩いてきた。まあ、ろくなことはなかった。特に森田療法はひどかった。b校もひどかった。もっと自分を守らないといけない。まあ、誰も相手にしない方がいい。自分を守るためだ。仕事があるんだったらくれたらいい。
私は脳に障害がある。疎外感を感じるのはそのせいであって、他にはない。だったら悪あがきするのは得策ではない。批判なんかしたって仕方がない。昔、人間失格って言ったきちがい教師がいたけど、言葉を選べって言うんだ。私は許せていない。それがいまだに私に影響を与えている気がする。許さないとなと思う。でも簡単じゃない。
許すことは簡単ではない。手放すのは怒りや罪悪感、恐れだけではなく、悪もあるんじゃないか。悪が自動思考みたいになっている。全く必要ない。いくらでも手放してやる。今すぐに。根こそぎ。今ここに宣言する。悪を根こそぎ手放す。未来永劫に。悪とは神の命令に背くことだ。神がせよということをせず、するなということをする。そんなことをして何になる。絶対に嫌だ。もう金輪際嫌だ。
今読んでいる本は愛や神の実在を説く本だ。何かなんでもありみたいになってしまった。スピリチュアルの話はしない方がいいかもしれない。宗教でも温泉でも癒しには繋がる。でもそんな話をすべきだろうか。安全とかそういうことじゃないのか。


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