希望の日記

2009年12月15日(火) 晴れ

夜中の二時に目覚めてしまった。太りすぎた。これからは水ダイエットしよう。何か食べたいと思ったら、水またはウーロン茶を飲む。満腹中枢がおかしくなっているのだから、食べてはいけないのだ。喉は渇くので水を飲む。今まで水不足だったんじゃないか。
基地外のことは考えない。これからは課長のサポートの本でのんびり仕事をやっていく。特殊学級だ。自分で仕事できないんだもん。統合失調症の症状で、自発的に仕事をやっていくことができない。意欲が生じないのは統合失調症の症状なんだから仕方がない。ミスが多いのもそうだ。欲がないのもそうだ。競争が嫌いなのも。
少し楽になった。楽なほうに流れていくのは当然のことだ。でなかったら死んでしまう。基地が猪子とはあと5年考えないようにしよう。その後好きなだけ考えたらいい。課長の下で働くようになってから、楽になった。少し余裕が出てきたので、自己を向上させようという気になってきた。
自分の身は自分で守ろうという気になってきた。全ての人に好かれるわけにはいかない。自分が理由もなく嫌いで、攻撃してくる人間は文句なく反撃してよい。友と敵を分けないといけない。年賀状を出さなかっただけで、もう翌年から出さない。人間とはそういうものだ。
基地が猪子とは絶対考えない。攻撃されたら反撃するので、怖がる必要はない。
しんどい。基地外のことは気にならなくなった。m氏は何も言わなくなった。n課長から仕事をもらうようになれば改善するだろう。良かった。攻撃されたら反撃しよう。挨拶しなかったくらいで攻撃されたと思うやつもいる。よくわからない。くそ婆、死ねばいいのだ。何もできはしないのだ。気違いがどれだけ攻撃的であっても、何もできはしないのだ。三年休んだのは正解だった。少なくとも間違いではなかった。ゆっくり休め、力をつけることができた。
人と付き合うのが苦痛だ。しんどい。生きていくのはしんどいことだ。気違いなんか相手にしない。私は私の道を行くのだ。張り合ってくる基地外。人と話せばそれをねたに攻撃してくる。うるさい。死ね。何もできはしないのだ。私が気にするのが一番楽な攻撃だ。何もしなくても自滅してくれる。基地外は攻撃されたら反撃しろ。絶対に相手にするな。無視しろ。基地外。市ね。


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