体臭が消えるというサプリを買った。これで体臭が消えるなら嬉しい。レベルの問題だ。楽しい。人生は楽しい。体臭が消えると寂しい。自分じゃない気がする。でも臭いが消えて嬉しい。長年悩んでいた体臭、腋臭から解放される。もし業者の行っていることが本当ならの話だが。人の行っていることを重要視するならいいことが起こる。ビッグダディは変なやつのようだが、すごい人のために生きている。人のためだけに生きているといってもいい。あこがれる。あんなふうになりたいものだ。 生きているのが楽しい。ワインはその象徴といえる。フランス人は人生を楽しんでいる。人生楽しまなくちゃ。大瀧詠一は良い。人生いろんなことがあった。でも今は満足している。人生楽しい。色々あったけど今が一番楽しい。全て終わった。満足している。 あの基地外は自分を奥さん扱いしなかったから怒ったんじゃないかと思う。世の中には女と奥さんの二種類が最低いる。奥さんを女のことおんなじ扱いしてはいけない。おば半は自分を奥さんと思っているので、女の子扱いされるとなぜか怒る。ばかばかしい話だ。女の話は本当にばかばかしい。 本当にひどい目にあった。大阪に出てきてからだけでも数え切れないほど耐えられない仕打ちを受けた。全部覚えているし、全部忘れた。何でこんな目にあわないといけないのか。あの基地外婆だけでもものすごいひどい目にあった。私は何で関西人とこんなに合わないのか。 いじめにあって、気が狂い、精神病院に入った。何とか大学は出たが、会社に入ったら、いじめられ、結核になった。病院でもいじめられ、耐えられなくて田舎に帰った。病院の院長ともめて、入院できなくなり、六年もかかった。お陰で会社を首になった。このときの恨みが本で、父親を殺してしまった。母親が私を愛するようになり、フロイト的、近親相姦的悪夢に襲われた。逃げようと出てきた大阪で、ひどい目にあった。もともと呪われていたのだ。呪いから逃げられなかったのだ。大阪の本社では基地外にいじめられた。精神的におかしくなり、飛ばされた。飛ばされた先で、もめて、いじめられた。散々いじめられた挙句、また飛ばされた。収容所みたいなひどいところで、いじめられた。基地外婆がやってきて、私をいじめだした。モラハラをはじめた。頭がおかしくなり、精神科に通い始めた。基地外が私を誹謗中傷して、課長をたぶらかして、策謀をめぐらし、私を陥れて、飛ばした。飛ばされた先で、いじめられた。また舞い戻った。また基地外婆のモラハラに遭い、完全におかしくなり、再発した。会社を休職する羽目になった。三年間も休んだ。苦しい日々を送った。デイケアに通って、変な婆にいじめられた。今復職したが、脳梗塞でいじめられている。誰にも受け入れられず、家庭も持てず、一人ぼっちで生きている。親兄弟にも見放されている。音信不通になっている。何でこんな人生になってしまったんだろう。私は温かく受け入れられなければならない。そういう場所が必要だ。どんなに悪いことをしても受け入れられる場所が必要だ。 基地外婆は愛されたがっている。もしくは憎まれたがっている。無視されることをもっとも恐れる。私にできることは許すことではなく、憎むことくらいだ。それで婆をコントロールするのだ。 いい人生にしたいものだ。受け入れられたいが、受け入れてくれない。yという男は私を受け入れようとしたが、無理だった。私はあいつを受け入れることができないからだ。 落ち着き払っている。世間の人間は。それくらいだったらできる。恨みに思うことくらいはできる。 温かく受け入れられないといけない。そういう場所が職場でないといけない。今のところいい感じになっている。
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