希望の日記

2009年10月02日(金) 晴れ

昨日は何も内容でいろんなことがあった。愛と憎しみは人を成長させる。本気で愛すると本気で憎むことができる。本気で憎むと許すということができるようになる。あの基地がい婆を許そうかなと思った。許すことは本当に困難なことだ。ならぬ堪忍するが堪忍とも言う。ここは勇気を出して、許してやろうと思う。許すことは新しいステージに自分を上げてくれそうな気がする。人を本気で憎むことは、人を本気で愛することにつながる。もうあの婆のことはいい。新しい世界で生きていくのだ。今自叙伝を構想中だ。いつ手をつけるのかわからないが、やってみようかと思う。プルーストみたいなものにはならないと思うが、そっけない一文を物してみたいと思う。
美は人を教育する。フランスは美に満ちた大国であるような気がする。自分はもっと教育される余地がある。頑張って成長しよう。仕事もできるような気がする。脳梗塞でもきっとできる気がする。自分の才気に頼るなという教えだろう。脳梗塞になったのは。妙観が刀はいたく立たずという。そういう存在になりたい。
私はステージを一個上がったような気がした。あのおばさんが許せるようになったということはその証左だ。フランスは大国だ。サドばっかりではない。サドの思想は実現されてしまった。ホロコーストや広島によって。また密室では日々実践されている。もっと豊かなフランスがある。それを求めて生きたい。イタリアも面白いが、人を教育する力まではない。自国民のことで精一杯だ。せいぜい、チョイ悪親父だ。フランスにはまってみよう。立たなくなってしまった刀を振るって、頑張ってみよう。ワインを浴びるほど飲んでみよう。
ワインの酔いが重い。こんな暮らしを続けていていいんだろうか。いいのだ。享楽的な暮らしをしよう。健康診断で、運動を進められている。少し運動をしてもいいだろう。仕事頑張ろう。脳がダメージを受けている。でもどうしようもない。諦めることからはじめよう。
旅行もテンションが上がらない。脳梗塞のせいか。右手がしびれる。苦しい。諦めよう。諦めが肝心だ。諦めることから始まる。
医者に行って来た。すごい待たされた。しんどかった。いらいらしやすい。日本人はやりにくい。でも適応しないといけない。
旅行の準備をしている。頭が破裂しそうだ。脳梗塞の症状を感じる。仕方がないことだ。頑張って続行するしかない。年のせいもある。仕方がないことだ。楽しんでくる。
娼婦を呼んだ。薬を飲まなかったので、性交は不能だった。でもとてもいい子だった。メルアドを交換した。次回は薬を飲んでお手合わせ願いたい。できたら付き合いたい。一緒に夜景を見たのはいい思い出だった。いい子だった。何で気に入ったのかわからない。でもいい子だった。一緒に暮らしてもいいと思った。


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