昨日は良かった。今日はうまく行くだろうか。脳障害を克服してがんばって生きていこう。人に遅れをとっても、博愛さえ忘れなければ生きていける。アタリの本を読んでから、なんか調子が良い。忘れていたことを思い出す。何かいろんなことがわかる気がする。実際、世の中のことがわかってくる。婆のこととか。婆のことは許せないだろう。許す必要はないんじゃないか。許したら馬鹿だろう。何の理由もなくこんな苦しみを与えられて、何で許さないといけないのか。だから距離を保つしかないのだろう。時間的にも距離的にもスペースを作るしかない。冷却期間を置こう。なんか愛されたいと思っているらしいが、無理な場合がある。母親の場合がそうだった。私は女を愛するということができない。愛することができないものに、興味を持つのは難しい。私が女に興味を持っているとは言いがたいだろう。助平でないからではなく、性的位相が常人と異なっているからだ。神経線維が幼弱だからだ。脳梗塞で脳にダメージを受けても、多田富雄みたいに創作活動を行っている人もいる。かえって面白いものができるかもしれない。自分を守らないといけない。ああいう婆から無防備ではいけない。距離を保つ作戦に出ることにした。これも自分を守る方法だ。人が嫌がっているのに近寄ってくる。信じられない大阪の婆の行動。私は許さない。暴力だ。暴力を受け入れる必要はない。誇りを持とう。幼弱だった私の脳細胞も少しは成長してきたのではないかと思う。 スポーツなんかで自分を作ってきた人間のがさつさと残酷さが我慢ならない。姉も我慢ならないのだ。何も我慢して付き合う必要はない。どんな態度なんだ。何で傷つけてくるのかわからない。性の位相が違うからといって傷つけてくる。私は自分を守らなければならない。自力で自分を守らないといけない。寿命が延びて、人は自分を生き直すことが可能になった。脳神経細胞が幼弱であってもここまで生き延びられるようになった。世の中の進歩だ。 人は私がいかに危険か知らない。もう知っているか。警戒されている。仕方がないと思う。世の中に脅威を与えつつ、安住していかないといけない。 耳鳴りがひどい。耳鳴りさえ良くなれば、よく眠れるのに。例の薬のせいだ。私のノイローゼは何によって起きたのだろう。性同一性障害と、腋臭によるものではないかと思っている。腋臭というのは存在論的な孤独に人を導くものだ。腋臭のせいで嫌われているのに、何かわけのわからない理由で嫌われていると思ってしまう。根源的な不安。そこに遺伝的なものが加わって、発病した。今発病しているわけではないが、被害妄想になったのは最近のことだ。警戒する必要がある。どう警戒するかというと葛藤に陥らないことだ。挑発に乗らず、絶対に近づかないことだ。hkiが病気の原因であることは証明済みと言って良いくらい確かなことだ。だから警戒するのは当然だろう。人との葛藤が、症状になるので、人と接近しないのは賢いことかもしれない。今人と付き合ってないので楽だ。今のうちに楽にしておこう。楽をさせてもらおう。人との葛藤によるストレスを避けて、パソコンのストレスに向き合おう。 脳梗塞による霧の彼方に何かが見えてきた。これは金になると思った。女性のセックスが十分金になるのと同じように。これは一度つかんだら離さないほうがいい。 あの婆は何であそこまで性格が悪いのかわからない。絶対油断して接近してはいけない。hも同じことだ。何で油断して接近しないといけないのか。絶対接近してはいけない。婆接近なんかしていないのに、暴力的に近寄ってくる。まるで断る理由なんかないかのように。そんなわけないだろう。女がいつも私を拒むように私も婆を拒む。断固として拒む。拒む正当な理由ができた。何で私もここまでかたくなに拒むのかわからないが、本当に嫌なのだ。弱者をいたわるとか、救うとかいうことと矛盾しないだろうか。これは別だ。おばさん、誰だって嫌いだろう。とりあえず嫌ってみるということも良いかもしれない。弱者なんかじゃないからな。好きにならないといけないということはない。誰からも好かれようとすると危険度が増す。おばはんが忍び寄ってくる。とにかく病気になるくらい嫌いなのだ。不幸なことだ。でもしかたがない。小さい頃から女が嫌いだった。男も嫌いだった。今は病気を理由に引きこもっていられる。心地よい。これからどうするかということだ。とりあえず誰からも好かれないことが目標だ。次に婆とか嫌いなやつを徹底的に遠ざけて良いということだ。そういう特権ができたということだ。耳鳴りとかめまいとか、そういうことは気にしないほうが良い。知能自体は衰えていないので、昨日みたいな奇跡は起こるので、がんばってリハビリに励んでいけばいいと思う。婆の問題は先送りしてよい。50万年くらい先送りしてよい。その間婆が暴力的に近寄ってきても無視してよい。そういう正当性ができた。女が私を嫌いなように、私も女が嫌いだ。性と愛が分離しているというか。金を払って女を抱くのは一向に構わないようだ。ただし立たないので薬を飲まないといけないというこっけいさ。だったらやめといい他方がいいんじゃないのか。そんなに女が嫌いだったら、やめといたほうが良い。婆だから女だからといって油断してはいけないのは、この間の窃盗事件からも明らかだ。女と私は合わないということを証明したようなものだ。男と女の関係にはならない。私は女が嫌いだ。にもかかわらず男の格好をしているので、勘違いして婆が寄ってくる。でも金をもらっているわけではないから、拒んでよい。私がホモであろうとなんであろうと関係ない。性的少数者を守らないといけない。私は体育会系ではない。その必要はない。人にそうなってほしいとも思わない。私は自分が変わっているから病気になったと思っている。病気だから変わっているわけではない。性的少数者であること、わきがであること、生い立ち、これらが複雑に絡み合って、病気になったのであって、遺伝などではない。遺伝は病気になりやすさを準備するものではあっても、決定付けるものではない。病気は遺伝などではない。誰でもなりうるものだ。誰も持っている遺伝子だ。仮に遺伝だとしても百人に一人だったら糖尿と同じでありふれすぎている。それを差別するのは、ハンセン病を差別するのと同じで、根拠のないことだ。恐れ、気持ち悪さが、差別には走らせる。 アタリの本を読んでから、賢くなった。アタリは頭が良いわけではない。貪欲なだけだ。一度覚えたことは忘れないほどに貪欲なだけだ。でも尊敬している。博愛を唱えるほどに情け深いからだ。どこかの婆とは大きな違いだ。 今日ちょっと考えたが、中学生の頃、母親に反抗するようになった。嫌いでたまらなくなった。精神病の発病かもしれないので、自分を責めることはできない。いまさら責めたって仕方がない。でも母親に反抗することは父親や学校や社会に反抗することと同じだ。それを思うと、母親が嫌いとか、婆が嫌いとか言うのは幼いことかもしれないと思うようになった。しんどい。今日はしんどかった。精神的にしんどかったのかもしれない。 母親との権力闘争だったのかもしれない。とにかく今はわからないので、冷却期間を置くことだ。距離を置こう。考えることはやめにしよう。過ぎ去ったことは考えることはやめよう。ユートピアとか、博愛について考えよう。 とにかく考えるのはやめることにしよう。仕事に打ち込もう。 考えるのは止めにしよう。思考停止。半永久的に思考停止。絶対付け込まれないように。うちのグループの皆は応援してくれる。がんばっていこう。半日くらい休んだってどうということはない。過去について考えないことで時間が大いに余る。それを生産的なことに使っていこう。あの機知買いは相手にしてほしいんだ。過程で誰にも相手にされないんで、社会にしゃしゃり出てきてまで相手にしてほしいんだ。仕事はめどがついた。というか昨日はさえていた。この調子でやっていこう。 未来について考えよう。博愛について。今回のことにせよ、いったいなんだったのかわからない。病気は遠い昔にあったことで今告白すべきではなかった。脳梗塞が起こって困ったことになって、それで長いこと休んだのであって、病気とは関係がない。自由でありたい。 基地外のことは考えない。過去のことと結び付けて考えることもやめた。あのyとであったことも良くなかった。せっかく今を生きているので、前向きに生きていけるようにがんばろう。ばら色の未来が待っているようにがんばろう。私は一方的な被害者だ。絶対に許さない。気違いを許さない。考えない。相手にしない。未来のことに集中しよう。昨日はいい仕事ができた。明日もがんばろう。今日は寝不足でしんどかった。帰ってから二時間寝た。良かったんじゃないかと思う。 義務と考えていることでも義務でないこともある。婆のことを考えること。婆と付き合うこと。過去のことを考えること。これらは義務ではない。未来のことを考えることは自由だ。現在のことを考えることも自由だ。楽しいばら色の未来について考えよう。 昨日はうまく行った。今日は眠剤を飲み忘れて失敗した。明日はうまく行くだろう。 しんどい。また寝た。夜眠れるだろうか。しんどい。会社にまたいけるだろうか。朝会社に行くのが憂鬱だ。 今日会社帰りに美しい娘を見た。ものすごい体をしていた。足が長く、豊満でしなやかな体つき。バレーボールをやっているといっていた。選手らしい。顔立ちも上品で美しかった。しゃべりはバリバリの関西弁だったのが残念だったが。じっと見つめていたら、向こうも気になるらしく、こちらをちらちら見ていた。本当にきれいだった。あんな子が来たらびっくりする。 今日はゆっくり休もう。もうかなり寝たから、夜眠れるかどうかわからない。ゆっくり眠りたい。最近、眠れないことが多い。でも昼間眠れるのだからたまたまだろう。なんか会社休みたい。会社嫌になってきた。でも良い人ばかりだと思う。でも仕事はしんどい。 がんばって生きていこう。しんどい。休んでいたいのだが、そろそろがんばって仕事をしないといけない。何で休もうとするのか。しんどいからだ。 しんどい。明日はがんばれるか。今日はゆっくり寝た。脳細胞は活発化してきた。きっとうまく行く。今日は寝るぞ。ろれつが回らなくてもいいじゃないか。仕事ができるようになって来た。舌がもつれてもいいのだ。パソコンは目と手でできるのだ。じっと見ていると何かが見えてくる。すると手が動いてくる。しんどい。きっとできるようになる。何かが見えてきた。きっとできる。しんどい。昨日仕事がうまく行ったのは、必死でがんばったからだ。明日も必死でがんばってみよう。中途半端ではうまく行かない。必死でやるとうまく行くみたいだ。めまいの悪影響は良くなったみたいだ。悪影響を飲み込んで普通にできるようになって来た。脳梗塞の霧の彼方に何かが見えてきた。これを追求していけば、食っていけるんじゃないか。人に馬鹿にされないような仕事ができるんじゃないかと思う。今日はちょっと疲れがたまっていた。明日はがんばろう。
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