一夜明けてなんとも嫌な気分だ。よく眠れんかった。ひとつ嘘をつくと次々嘘をつかないといけない。辛い。嘘をつくのは苦手だ。正直者で通っていたのに、悪いことはできない。売春は悪いこととされている。確かに良心がとがめる。どうして私は悪いことをしてしまうのだろう。辛い。何で物事悪いほうに向かうのだろう。金はあらかたなくなってしまうし、財布は盗られるし、ろくなことはない。本は読めなくなるし。馬鹿になってしまうし。弱者に優しく生きていこう。弱者に奉仕する人生にしよう。マザーテレサの教えに感化された。私は浮世離れしたところがあるから、こういう悪いことに遭うのだろう。女と遊ぶのは悪いことではないが、こんなことになって残念だ。うまく行かない。脳がダメージを受けている。ろれつが回らない。私は何も悪くない。警察に届けるかというと届けないということになる。そういうことではクレジット会社が通らないかもしれない。盗難なんか言うんじゃなかった。今から訂正したい。訂正といっても嘘なんだが。不良少女と付き合うとろくなことはない。どうしてこういうことになったのだろう。しゃべっていても変だった。自分の利益ばかり考えずに弱者のために生きていくことにした。そうすると世の中うまく行くようになった。自己中な自分のことばかり考える態度はうまく行かない。自分は弱者のために生きていく。そうするとつじつまが合って、自己一致する。今回のようなことも天の警告かもしれない。ろくなことはない。弱者のために生きるというのは楽ではないが、やりがいがある。がんばって生きていこう。カリビアンにはまったことが今回の出来事の発端だったかもしれない。 弱者のために生きていくと決めるとかこのことも水に流せるし、うまく行くと思う。弱者のために生きていこう。弱者は立場によって変わってくる。私だって、立場によって強者になることもあるし、弱者であることもある。大体基本、弱者だ。完全におかしい。でも弱者のために生きると決めたら、楽になった。マザーテレサのように生きるんだ。神とともに生きるんだ。愛とともに生きるんだ。過去のことは変えられないが、未来は変えられるのだ。 徐々にではあるが、弱者の奉仕へとハンドルを切っていこう。そうすると不思議と精神病も良くなる感じがする。もう嫌だ。弱者の味方となって生きていこう。弱者へのまなざし。弱者を救っていこう。 うちの家系は何となくおかしい。そうすると差別みたいになるが、何となく変な人物が多い。 sexがしたい。こんな目にあっても金がなくなってもsexがしたい。おかしい。いくら使ったかわからない。 弱者に優しくしよう。弱者に奉仕しよう。マザーテレサの生き方に共鳴する。マザーのように生きよう。 弱者に優しくすると心がきれいになる。どうやって生きていったらいいかわかる。人生が空っぽじゃなくて豊かに思えてくる。人の役に立てる気がする。女性、子供、老人に優しくしよう。 弱者に優しくすると自分にも優しくなる。人から財布を盗るようなやつと接触してしまったのは大きな誤りだった。あの基地買いみたいなくそ婆と接触してしまったのはおかしかった。対処できるとなんで思ったんだろう。あんな犯罪者みたいなやつと。絶対、冷却期間を5万年くらい置くことにした。冷却期間を置くことにしよう。私はあんなのと対処できない。冷却期間を置こう。弱者のために生きていこう。世の中変なやつばっかりだ。財布を盗るやつ、人をいじめるやつ。相手にしてられない。世の中に冷却期間を置こう。三年間冷却期間を置いたが、もう三年間くらい冷却期間をおいてもいい。 弱者を救うということで、自分が救われる気がする。弱者を救おう。変な文学学校なんか行ったのは人生最大の失敗だった。これは簡単な問題ではない。あんな婆は世の中いっぱいいる。財布盗るやつとか。人をいじめるやつ。モラハラするやつ。絶対許さない。絶対に。私は弱者だ。弱者をいじめた。絶対に許せない。 問題は悪化するまで気づかないというが、私の場合、あの基地外婆の攻撃、欲情、暴力攻撃、のために頭がおかしくなった。三年間冷却期間置いた。まだ足りないと思う。また再発する恐れがある。きっちり解決しよう。絶対再発しない仕組みづくりをしないといけない。まだうろうろして私を付けねらっている。絶対許さない。 字が読めない。マザーテレサの本が読めない。でも読み終わった。目の焦点が合わない。自分が時間が過ぎないから、悪いことをしてしまうんじゃないかと思う。時間が過ぎない。会社にいても時間が経たない。苦痛だ。苦痛な時間は経たない。本当に難儀な事態になったものだ。脳がダメージを受けた。脳がダメージを受けた。とにかく弱者に優しくしよう。弱者のために生きることが唯一自分の人生を満たす唯一の道である。仕事に打ち込もう。脳がダメージを受けても良いじゃないか。弱者を思いやることで、仕事もうまく行くようになる。弱者のために生きるのだ。 ブスと婆に欲情されたり、攻撃されたりするのが苦痛だ。人生めちゃくちゃにされた。それを受け入れろというのか。それは暴力じゃないのか。嫌なものを何で受け入れないといけないのか。時計の歯車を逆回転させて、悪を始める前の無垢な魂のときに戻りたい。弱者を愛するとき、それが可能になると気づいた。自分が悪を始める瞬間のことがまざまざと浮かんできた。悪と馴れ合って生きるのか。悪を離れて生きるのか。大きな分岐点だ。ブスと婆に攻撃を許してはいけない。嫌いなんだから良いじゃないか。好かれるような要素はないじゃないか。最近はおばはんとのトラブルはない。人格的に陶冶されてきたんだ。弱者に優しくしよう。あいつは完全におかしい。絶対許さない。私は絶対に悪くない。 脳梗塞で脳がダメージを受けている。字が読めない。これはもう治らないだろう。仕方がない。弱者に優しくして生きていこう。弱者を愛して生きていこう。障害者、老人、子供、女性。いちゃもんつけるやつもいるので注意したほうがいい。 リホちゃんが出勤してくるようだ。向こうから電話させるといっていた。なんていうんだろう。素直に認めて返してくれると良いが。 緊張するな。なんていうんだろう。どきどきする。私はリホちゃんを許している。だから罪を認めて、財布を返してほしい。 弱者に奉仕する。弱者のために生きる。そう思ったとたんに、楽になり、自分が悪に走った瞬間のことが手に取るように思い出された。私はそんなによく覚えているのだから、やり直せると感じた。その直感は正しいと思う。弱者のためにがんばろうという気がしてきた。聖なる時間というものがある。今私は聖なる時間を生きている。それが人を感動させ、私への支持を高めている。それが、私を基地外婆からも守っている。人間は何かに守られないと生きていけない弱い存在だ。誰も皆弱い存在だ。あの基地がいおばさんは、夫の収入と社会的地位と、基地外婆ネットワークに守られて生きている。私はいのでんと病院と産業医と会社と同僚の支持によって生きている。 弱者へのまなざしというか、大事なことだ。あの婆を弱者とみなせるときが私が真に回復したときだろう。病気自体は長いこと症状は出ていない。でも引っ越したのは最近のことで、そのときは症状が出ていた。人の厚意にすがるのは甘美なことだ。それくらいだったら簡単なことだ。弱者への愛を知ったときはもっと甘美である。 やっぱりリホとは連絡が取れないそうだ。このまま終わりになるだろう。連絡なんか取れるわけがない。恐ろしい女だ。今頃カードを使いまくって、遊びほうけているだろう。恐ろしい人間だ。何であんな人間がいるんだろう。脳がダメージを受けていても大丈夫だ。婆はもう何も私にできない。自由に生きていきたい。脳がダメージ受けていても大丈夫だ。生きていける。 頭が痛い。ひどいことになった。あの店も私に何とかしてくれる気はなさそうだ。自己責任ということか。基地外婆からいじめられることはもうない。機知がい婆はもう私に何もできない。私にまだ欲情しているようだ。完全におかしい。基地外だ。全くまともじゃない。 リホから電話があった。絶対間違いないのに、否定していた。うそつきなんだな。しゃべり方もおかしかった。店長がぐるになっているなんて言うことはなかった。どうしたらいいかわからない。もう諦めるしかない。保険証とか社内預金のカードとか大事なものが入っている。どうしたらいいかわからない。私は悪いことはしていない。基地外婆のときと同じように何も悪いことはしていない。警察に行く気はない。警察とか言うことを言っても動じなかった。慣れてるんだな。世の中をうらみに思ってて反社会的な人格なんだろう。関西人は反社会的な性格なんだな。どうしたらいいのかわからない。どう付き合ったら良いのか。あの基地が芋おかしかった。全く正常じゃないのに、皆で正常だといっていた。許せない。完全におかしい。これから接触することは絶対にないので心配は要らない。あの基地が芋私の中ではつじつまがあっている。完全におかしい。絶対近づけない。あの基地がい三人組は絶対近づけない。基地外と知らなかった。基地がいと仲良くはできない。絶対に断る。弱者であろうとどうしようもない。許すわけには行かない。絶対に許さない。
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