希望の日記

2009年06月04日(木) 曇り

昨日は楽しかった。女が娼婦として男の前に出るというのは相当な勇気の要ることだろう。私はソープよりもホテトルやデリヘルが好きだ。何か少し汚れた感じが私に合っている。素人っぽい子が多い。昨日の子なんかまったく素人だった。タオルをかみながら、快楽に耐えていた姿がいじらしい。
売春は悪いことではない。世界最古の職業だ。もう私の一部になっている。一人の女を愛することなどできない。
新聞を読むのはまだ難渋するが、少しはよく読めるようになってきた。脳のダメージのことで胃の伝に電話して、メモを取れとかわけのわからん助言受けたりしていたのに比べたら、だいぶ進歩だ。この悩みに効く薬があるとは思ってもみなかった。
今日は調子がよい面と悪い面と二通り出た。頭の調子がよくなったからといって、飛ばしすぎないことだ。今までどおりの調子でやっていこう。無理なくマイペースでやっていこう。yさんは少し機嫌を直したようだ。良かった。私は喧嘩する気はないので、仲良くできるといいなと思う。女は怖くない。しんどい。昨日はがんばったな。今日は仕事がんばった。でも少し進歩したが、結局失敗も多いので、同じだ。失敗しないように気をつけないといけない。倉庫の連中も私のオーダーは受けなくなってしまった。まじめにやらないからだ。yさんのことももっとまじめに考えないといけない。あの人は当グループの宝のような存在なので、傷つけることはそれだけでだめなことなのだ。これからは気をつけよう。必ず私のほうが悪いのだ。これからは十分注意して、傷つけないようにしよう。もっと仲良くするように気をつけよう。
失敗を繰り返さないためにどうしたらいいだろう。ついパニクってしまうのと、ずぼらなのと横着なのと、仕事にはよくないことをやっている。それにしても一日会社で過ごすだけでしんどい。でも頭が少し丈夫になったので、がんばってミスしないよう、仕事がんばろう。yさんを傷つけたことはよくなかった。本当に申し訳ないと思っている。何でこんなことになったのかわからない。私はいい人間になっただろうか。yさんに謝ろうかな。謝らなくていいから、仲良くしたい。仲良くできたらいいなと思う。皆と仲良くしたい。明日の飲み会で、仲良くしたい。悪いことをしたと思っている。私が悪い。悪い遊びをしたことで、yさんの尊厳を傷つけてしまった。誰も傷つけてはいけないのだ。博愛主義で行こう。落ち着いて、人を傷つけないよう気をつけよう。自分はもう十分傷ついた。あのおばさんは何もしてこなくなった。何であんなものを相手にしてしまったのだろう。あのおばさんも相手にしなくなってきた。嬉しい。関係ないのだ。yさんは職場の宝なので、大事にしよう。盛り上げていこう。立てていこう。私は引き立て役で十分だ。自分が賢くなった分を人を傷つけないために使うようにしよう。人のためになるには、人を傷つけないためにはどうしたらいいか考えよう。人を傷つけないようにがんばろう。そのことだけ考えていればいいのだ。人のためになるには、人を傷つけないためにはどうしたらいいのか、そのことに自分が頭がよくなった分を使おう。yさんを傷つけた私はだめな私だ。悪いことをすれば人を傷つけるのだ。今回のことといい、t産業のことといい、全部自分が悪い。改めよう。素直に反省して改めよう。仕事のほうも素直に反省して改めることにエネルギーを費やそう。薬は良く効いているが、昔ほど良くなってはいないので、安全運転に徹することと、人のために何ができるか、人を傷つけないために何ができるかを考えよう。人を傷つけないために何ができるか考えよう。世の中はそういう風になっている。優しい時代になっている。反時代、反社会ではいけない。人のためになることは何か、人を傷つけないために何ができるかそういうことを考え続けよう。ところで余力がなくなっているから、しんどい。脳のダメージはかなり回復した。


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