希望の日記

2009年05月29日(金) 晴れ

頭が痛いのがよくなった。苦しい気持ちが消えていった。罪悪感が私をあんなにも苦しめていたのだ。あの人格障害三人組にいじめられた日々。最悪だった。今は自分で自分を守れる。
博愛主義。私はすべての人間を肯定的に捉えることができる。サディズムの影響で、人をいじめたりして喜ぶけれども、それを超えた博愛主義に目覚めた。どんな人間でも愛することができる。愛することができない人間は攻撃してくる。でもやり過ごすことができる。愛されないからといってしつこく攻撃してくるやつがごくまれにいる。体育会系のやつが多い。挨拶をしないからといって攻撃するやつ。どうかしていると思うのだが。人格障害だ。博愛主義で行こう。すべての人を肯定的に捉えることができる。どんな人でも愛するということはできないが、どんな人でも肯定的に捉えることはできる。あの婆も誰からも愛されてはいないが、それでも肯定的に捉えることができる。博愛主義だ。
脳のダメージは仕方がない。新しい自分で生きていくしかない。新しい自分で生きていこう。能力が低下した悲しい自分、でも引き受けて生きていきたい。たいがいのことは対処できるようになった。あの婆や三人格障害者ともトラブルは起こしていない。人格障害のやつに絡まれたからといって、反応することはないのだ。手なのだ。それに引っかかってはいけない。人格障害め。いい加減にしろ。私の人生に現れてきて危害を加える人格障害のやつら。いい加減にしてほしい。逃げること、戦わないこと、人格障害は喧嘩慣れしている。勝ち負けですべてを判断する。だから逃げることだ。私の人生は無駄ではなかった。これだけの境地に達したので良かった。人格障害の世話をしない。人格障害の相手をしない。
月曜から1時になったらコーヒーを飲みに行こう。眠くなる。寝るよりましだろう。何で眠くなるかはわかっている。脳のダメージと悪事のせいだ。悪いところから電話がなくなった。使えないと見ると電話代も惜しいのだろう。良かった。


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