もっと目いっぱい働きたいんだが、働けなくても人を力づけられると気づいた。その方向でやっていこう。ちょっとくらいおかしくても、仕方ないと思われるんじゃないか。夜更かししてる。もう限界だ。寝る。自分のできることはある。それにしても酔いすぎている。もう寝る。夢をもう一度見よう。変な悪夢でなしに良い夢を見よう。杉真理の歌を聴いて青春がよみがえってきた。輝かしい歌謡曲。女の子のように優しかった私。それでよかったのじゃないか。女を見習わないといけない。本当にそう思っている。どんなに優しいか。私が。女のようであっても女にもてる。ある女の子はいつも挨拶してくれる。私に気があるに違いない。ワインと美女を愛する50男。チョイ悪オヤジで行こう。少女のように優しく生きていこう。女なんか怖くない。昨日電車でかわいい人を見かけた。たまには大阪でも美人に出会う。胸の形が好きだった。人に優しくするというのは勇気の要ることだが、その勇気が少し出てきた。仕事とは人に親切にすることだ。これだけ人に親切にされたから、人に親切にしたい。挨拶もその一環だ。自分が心を開くことが、親切に答える道だ。世の中が明るく開かれてきた。人の道にしたがって生きるとは気持ち良いことだ。私は悪くない。姉に電話した。楽しかった。上京してもいいかなと思う。やっと私もまっとうな道を歩き始めた。人生ぼちぼちでいいや。食の博覧会に行ってみようかなと思う。ちょっと疲れるかもしれないけど。しんどい。出かけていいのだろうか。しんどい。ちょっと疲れた。それでも出かけるのだろうか。今日が楽しければ良い。しんどいけどがんばろう。今ジェロの歌を聴いた。すごいおお泣きしながら歌っていた。いい物を見た。私ももらい泣きしてしまった。自分のことを歌うというのは歌手の特権だろうか。気合のこもったいい歌だった。人生楽しく生きていこう。無理しても仕方がない。ぼちぼち行こう。脳がダメージを受けているが、それも仕方がない。きっと良くなる。無理が一番禁物なので、ぼちぼち行くことにした。ぼちぼちがんばろう。がんばり過ぎない。自分は強くない。ゆっくりやることにした。難波に行ってきた。しんどかった。ワインは買わなかった。買ってもいいかなと思う。デパートで買ったワインはどんな味だろう。イズミヤとは違うんだろうか。イズミヤの味が物足りなくなってきたら、デパートで買おうか。赤ワインが進まない。おいしい赤ワインが良い。高いのと量が多いので飲みきれない。自分が受け入れられるのがない。上京して、姉のところに行こうか。せっかく姉の家があるのに。でも問題がひとつあるのでちょっと無理だ。 楽しい。連休は楽しい。ゆっくり休める。すごく良い気分だ。これからも良い気分で生きていけるだろう。都会というのはいいところだ。楽しい。生きていくのは大変だ。おかしいとか言われる。そんなことはない。おかしくなんかない。地女はつまらない。傾城が良い。地女はつまらない。地女はつまらない。地女はつまらないというんだ。刺青をした女が良い。地女はつまらない。私は長いこと傾城を相手にしてきたのだ。玄人の女だけを相手にしてきた。もう地女は愛せない。地女はつまらない。傾城が良い。ルイちゃんが良い。地女はつまらない。
|