今日も早く目が覚めた。脳のダメージのせいで、細かいことが分からなくなった。考えようともしなくなった。利害得失を比較考量したりということがなくなった。あまり考えずに行動できるということだ。私が復帰できたのも細かいことを気にしないようになったからだ。仕事となると別で細かいことを気にしないといけない。目は開いているのにぼんやりすることがある。というよりいつもぼんやりしている。字が読めない。脳がダメージを受けている。周りの人が気持ちよく働けるようにしたいものだ。脳がダメージを受けて、ぼんやりしている。こんなので世の中渡っていけるだろうか。世間の中で違う世界に住んでいるらしい。でも仕方がない。だからといって反社会的とか言うわけではない。自分をコントロールできるし、子供も好きだ。人格的にも素晴らしい。宗教に目覚めた。少しくらい、欠点があっても問題はない。周りの人が気持ちよく働けるような環境づくりのお手伝いがしたい。もうすでにやっていることだ。脳のダメージはもう仕方がないことだ。こうなるべくしてなったのだ。トラップに引っかからなくなってきた。いいことだ。周りの人が気持ちよく働けること、それが私の願いだ。人が仕事をちゃんとできることについては何も私の心配することではない。ただ気持ちよく働ける雰囲気作りが大切だと思う。dhaを飲んだ。今日も頑張ろう。今日も何か発見があるか、進歩があるか、楽しみだ。進歩は必ずあると思う。西九条にマンション買えたら嬉しいと思う。弁天町でも良い。西九条は阪神なんば線があって便利だ。 脳にダメージを受けたことを皆に気づかれて、騒がれているような気がする。困ったことになった。仕事ができないということが一番困ったことだ。何で脳にダメージを受けてしまったのか。何もしていなくても眠いような変な気分だ。精神的な問題ではない。薬の副作用でもない。やっぱりあの日の出来事が大きいのだ。あの日、弁当を忘れた。柳生街道に行ったとき。すでに脳にダメージを負っていた。それから治らない。家でおとなしくしていれば困らないと思って寝てばかりいた。どうしよう。脳のダメージが治らない。どうしたらいいのだろう。おかしいとか言われても黙って耐えるしかないのか。向こうも黙って耐えるしかないのでお互い様か。いろいろ言われても脳のダメージはどうしようもない。視線が定まらなくていけないのだろう。仕方がない。どうしようもない。物忘れ外来に行っても仕方ないだろう。いの伝にかけても仕方がない。新聞が読みづらいとかはやっぱり脳のダメージが原因だろう。それが今頃になって気づかれるというのは接触が増えてきて、気づかれることが多くなったのだろう。もう社会に出るのが嫌だ。引きこもりたい。働くのは無理なんじゃないか。脳のダメージを隠しながら生きていくなんて可能だろうか。仕事できないのにいられないのじゃないか。漢字が読めない。文章が読めない。うまく行かない。今日は謙虚な気持ちが足りなかったかもしれない。疲れていたのかもしれないし、やる気がなかったのかもしれない。明日からまた気合を入れて頑張ろう。脳がダメージを受けているのに、気合ではカバーできない。ykさんは陰にこもったようなところがあるから苦手だ。kさんは明るくてさばさばしているから何とかなる。女は苦手だ。下は12歳くらいから上は80くらいまで苦手だ。幅広い。ほぼ女である限りは嫌だ。子供とばあさんくらいか。平気なのは。50くらいでも十分女だからややこしい。うまく行かない。どうしてもうまく行かない。明るく振舞おうと思うが脳がダメージを受けていてうまく行かない。
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