希望の日記

2009年02月01日(日) 曇り

寝逃げして真夜中に目が覚めてしまった。自分のおかれた状況を考えると辛くなってくる。つくづく救いがないなと思う。せめて、頭が悪くなっていなかったらなと思うが。目の前のこともこなせないくらい馬鹿になっている。政治的迫害を受けた難民みたいだ。無一文で飛び出した。いつもこんなことの繰り返しだ。来週は定時勤務だが、ふらふらになってダウンしそうな気がする。本当に勤まるだろうか。はなはだ疑問だ。周囲の視線が嫌だ。よくこんなところに戻ってくる気になったと思うが、こういうときのためにこの職場があるに違いない。でも全く仕事ができないでは周囲の視線が辛いのも仕方がない。とりあえず目の前の仕事に集中して、早く仕事を覚えよう。それが近道だ。人とは適度な距離を保とう。仲良くしたからといって何の役にも立たない。適度な距離を保ったほうがいいみたいだ。
適度な距離を保とう。前の職場でもそうだったんじゃないのか。結局人間関係というのはうまくいかない。それならば、適度な距離を保ったほうがいいだろう。そのほうが逆にうまくいくみたいだ。
昨日はよく眠れた。早くに寝逃げして真夜中に目が覚めたが、それから眠剤を飲んで寝た。脳がダメージを受けているから仕事は難しいんじゃないか。自信がなくなった。人間関係は適度な距離を保つことだ。それで全てうまくいく。
自信がなくなった。やっぱりブランクは大きい。それと脳がダメージを受けているので何も理解できない。これでやっていけるのだろうか。生きていくのが怖い。誰ともうまくやっていけない。適度な距離を保っていこう。
しんどい。適度な距離を保って生きて行こう。脳はダメージを受けてだめになったが、体は元気なんで働ける。長生きできる。早く引退して、頭を使わなくていい生活に入ろう。体は気を使って、丁寧に扱い、長持ちさせるようにしよう。頭はもうだめだ。使い物にならない。どうにもならない。福祉サービスに異動になるかもしれない。悪意はないのだが、脳がダメージを受けているのでだめかもしれない。
生きていくのは大変なことだ。ヘルパーに来てもらって正解だ。最初は何の気なしに来てもらったのだが、なくてはならないものになった。今回のヘルパーは何か怖い。a井さんみたいだ。人の距離が近いんじゃないか。襲われるかと思った。ベッドに横になっているときなんか話しかけてきた。答えると聴こえないと言って覆いかぶさってきた。気持ち悪い。何か傷つけられているような気がする。今日は歯ブラシよこせと言ってきた。何か怖い。ものすごい音を立てて鍋を洗うし、傷がつくんじゃないか。怖いし、気持ち悪い。最初からそうだった。
しんどい。しんどくなってきた。明日から定時勤務なのにこんなにしんどくて大丈夫だろうか。しんどい。目が痛い。あれだけ寝たのに。
適度な距離を保っていかないといけない。生活保護もらって生きていくか。それは難しいことだ。でも病気であれば仕方がないことだ。しんどい。どうしたらいいのかわからない。生きていくのは簡単ではない。
どうしたらいいのかわからない。でも復帰できれば自信もついて、いいんじゃないかと思う。定時勤務になれば自信がつくと思う。世間から取り残された感じがなくなって、いいんじゃないかと思う。iさんは私を嫌っている。でもそれはよくあることで、無理に好かれようとすることは馬鹿馬鹿しいことだ。好かれようと嫌われようと同じことだ。仕事ができるかどうかが大事なことだ。あのh岩は嫌われるようなことを平気でいっている。ああいう風にならないといけない。明日からまじめに生きて行こう。今でもまじめに生きているけどね。しんどいのだ。目が痛いのに誰も休みを取らない。おかしいと思う。私が正しいのだ。起きているだけでしんどい。8時くらいに寝ようかな。今日は。
適度な距離を保とう。人間関係は。そんなに仲良くしないでいいのだ。わかったか。適度な距離を保てばうまくいくのだ。自然とうまくいく。脳がダメージを受けても生きていけるのだ。嫌いとか拒絶とか孤立とか言っているんじゃないのだ。しんどいのだ。だから適度な距離をとるのだ。悪くないのだ。
適度な距離をとろう。人と適度な距離をとることによってすべてうまくいく。
適度な距離をとることによってうまくいく。結局、人間関係の要はそこだ。仲良くなんかしなくていいのだ。適度な距離を保つのだ。家族でも夫婦でも同じだ。好かれなくてもいいのだ。適度な距離を保てばいいのだ。
今日は書き込み2件あった。eちゃんは調子悪いのか書き込みがない。それでも良い。字が読めなくなった。人間的に魅力がなくなってもいいのだ。仕事ができなくなってもいいのだ。適度な距離を保って生きていくのだ。
適度な距離を保って生きて行こう。人と適度な距離を保って生きていけば間違いない。しんどいのだから仕方がない。今余り人と接触しないほうが良い。適度な距離を保つことでうまくやっていけるのだ。今私は正社員とは違うのだ。宙に浮いたような存在なのだ。リハビリ出勤中で無給だし、短縮勤務だ。まだ正式復帰ではないのだ。人と適度な距離を保って生きていくのだ。人と適度な距離を保つことによって正しい生活が営めるのだ。キリスト教の倫理観ではそういうことになるのだ。遠藤周作の対談集を読んでいる。小難しいことばかり言って理解できない。でも私は悔い改めたいのだ。救われたいのだ。過去の罪を許されたいのだ。未来に向かって生きて生きたいのだ。生きていくのは難しい。明日から定時勤務。でもリハビリ出社であって、正式出社ではないのだ。だからそんなに仲良くしないでいいのだ。もう慣れたかな。慣れていない。早く正式出社したい。
愛が全てだ。愛こそ全てだ。愛の道に戻るのだ。愛から来て愛に帰るのだ。正式な出社をしたいものだ。明日までもう8時間しかない。眠れるかどうかわからない。脳がダメージ受けている。でも頑張って生きていかないといけないのだ。そんなに人と仲良くならなくていいのだ。適度な距離を保つことだ。


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