希望の日記

2009年01月30日(金)

今日は雨が降った。今日は朝早く目が覚めて調子が悪かった。今日考えたことは、人と適度な距離を取ると心地いいということだ。お互いに心地良い。仲良くしなきゃとか、気に入られなきゃとか必死になる必要はないんじゃないか。適度な距離をとるとお互い心地良い。そういうことを考えた。私はもう力尽きて、人の機嫌を取ることはもう無理だ。でも人が嫌いになったわけではないから大丈夫だ。人と適度な距離をとることは大事だ。絶対これを守っていこう。でも自閉するとか拒絶するとかじゃないから大丈夫だ。全ての人に好かれるわけにはいかない。適度な距離がやっぱり必要だ。何も仲良くすればいいというものではない。仲良くなくても何とかやっていけると思う。私は脳がダメージを受けているので、うまく人付き合いができなくなっている。うまく会話ができない。
いよいよ来週から定時勤務だ。延長したほうがいいという説もあるが、とにかくやってみよう。頑張りすぎるのは考えものだ。どうすればいいのだろう。
目の調子が悪い。脳の問題だ。間違いない。でも治ることを信じて生きて行こう。希望を失いたくない。きっと治る。早く帰ると奇異の目で見られて嫌だ。でも来週から定時だ。きっとできる。休憩を取りつつ頑張っていこう。今日はゆっくり休みたい。
人と適度な距離をとることが肝心だ。iさんというのは私が好きではないらしい。あまり良く知らないからな。心配しなくてもいいだろう。適度な距離をとるのがいいというのはこういうときだ。
人間関係は何とかやっていけるような気がする。適度な距離をとることに気をつけていけば大丈夫だ。
今日はいつもの三人が書き込んでくれた。良かった。それぞれ個性があって面白い。目をつけるところが違う。特にkちゅんは面白い。人間関係について力説したのにそこはスルーだった。面白い子だ。
人と適度な距離をとるのが大事だ。あまりべたべた仲良くしなくていいのだ。まあ仲良くても一向に構わないが、そうでなくてもまた一向に構わないのだ。私は脳がダメージを受けていて、会話さえままならない状態だ。それで無理して会話しろとか仲良くしろとか言われても困る。一人が心地いいときもあるのだ。そう思える自分が成長したと思った。
仲良くしたくないと思っている奴がいてもおかしくはないのだ。そう誰とでも仲良くしなくてもいいということだ。心地良い距離というのがあるのだ。生きたい。激しくなくていいからまったりと生きていきたい。
べたべたしないからといって嫌いとか憎んでいるとかではなく仕事上の関係なんだから気にしなくてもいいということだ。仲良くするのはいいけどべたべたしなくてもいいし、嫌っている奴がいればそれでもいいということだ。
だれかれ嫌われているんじゃないかとか気にしなくていいのだ。自分の仕事をしっかりやった方が良い。
しんどい。一週間良く頑張った。辛いものがあるのだ。でも余り表に出さないほうが良い。しんどいことはしんどい。頑張ろう。脳がダメージを受けていても仕方がない。頑張って生きていかないとだめだ。脳がダメージを受けているのだけど、あまりそればかり言っていると、やめさせられる。ここで何とか生きていかないといけないのだ。何とか生きて行こう。一人で何とか生きていけるだろうか。ミクシイやっていて思うけど女は優しいなと思う。その優しさに甘えたいような気がする。
o本には嫌われた気がする。なんか最初の日に緊張して笑顔が出なかったのが悪かったのか。仕方ないだろう。まあ適度な距離ということで言うとこれでも一向に構わないのだ。仕事はきつい。理解できない。これでやっていけるかどうかわからない。人のいっていることがわからないのにやっていけるかどうか。困難が多い。これから先どうしよう。私は嫌いな人間は今は特にいない。あのおばさんだって特に気にならない。別のグループにしてもらったのは正解だった。今のグループも正解だった。人間関係も問題ない。適度な距離をとればうまくいく。人に相談しながらやっていこう。今どうなっているのかわからない。親を大切にしよう。
愛が大事だ。愛こそ全てだ。愛と平和が大事だ。
嫌われたならそれはそれで仕方がない。嫌われているのに仲良くしようとか思わなくていいのだ。適度な距離をとるのが大事なのだ。そうすればうまくいく。気に入られたいとか、好かれたいとか、ろくなことはない。怖いのだ。人が怖い。でも世界の隅でゆっくり生きて行こう。悪くない。脳がダメージを受けても関係ない。過去に向かって生きて行こう。過去のことは良く覚えているし、今のことは良くわからない。良い暮らしなんかしたいとか思わないし、人と仲良くしなくても良い。適度に距離を保つほうがべたべたしなくて快適なのだ。適度に距離を保つことだ。そのほうがうまくいく。うまく行くほうがいいだろう。
適度な距離を保つと言うことが大事だ。つかず離れず適度な距離が大事だ。そんなことに今頃気づくなんておかしいと思うが仕方がない。疲れるし、適度な距離をとろうと思った。そうすると不思議とうまくいった。全てこれでうまくいくのだ。もう残りの人生は短い。もう50だ。立派な中高年だ。適度な距離を保つとうまくいくということがわかった。うまく行くということは気持ちがいいものだ。仲良くすることはいいことだ。でもそれも適度な距離を保つことが肝心だ。すごく進歩した。適度な距離を保てばいいんだと思うと、すごくはっきりしてきた。o本に嫌われようとiさんに嫌われようと全然関係ない。適度な距離を保つことが肝心だ。
もう20年しか生きられないのだ。悪いことばかりしてきたから仕方がない。人生楽しめなかった。過去形。でも十分楽しい。適度な距離を保つことが肝心だ。自分の人生も同じことだ。適度な距離を保てばうまくいく。きょうそのことに気づいて全てはっきりしたような気がした。適度な距離を保てば、自分を大事にできるし、仕事もできるし、人ともうまくいく。人を拒絶するとか言うのとは違う。自閉とも孤立とも違う。人が好きだし、仲も良い。適度な距離を保つことが大事なのだ。もう大体、私がうろうろしていることはわかったと思う。でも知らないやつもいる。知らない人は適度な距離を保てばいいのだ。拒絶するわけでも無視するわけでもない。大体私の歓迎会やってくれるのかどうかもわからない。大体復帰できるのかどうかもわからない。復帰できたとしても、続けていけるかどうかわからない。適度な距離を保つことができれば、周りも安心するのではないかと思う。適度な距離を保つことができると言うことは成長して大人になったと言うことだ。依存しなくてすむと言うことだ。適度な距離を保つことができる。素晴らしいことだ。適度な距離を保つことができることは素晴らしい。共依存とか境界例とかそういうものとはおさらばしたい。適度な距離を保つことができれば全てうまくいく。私は性格が変わったわけではなくて、脳がダメージを受けただけだ。でもその結果、適度な距離を保つことによって人と平和的に共存できることを学んだ。これでうまくいくということがわかった。適度な距離を保つことができれば、すごくうまく行くと思う。実際今日、そう思っただけでうまくいくようになった。難しいことはない。適度な距離を保つと言うことが大事だ。いの伝も適度な距離を保つことが大事だ。この日記にしても適度な距離をとることが大事だ。おばさんはものすごく依存的なのに自立している。あのへんは見習うべきだ。適度な距離をとることが大事だ。適度な距離をとることは大事なことだ。ミクシイだって適度な距離をとることが大事だ。過度に依存することが結局悪いことが起こる元なのだ。適度な距離を保たないといけないのだ。適度な距離を保てば、悪いことは起こらない。人間関係も悪化することはない。適度な距離を保つことだ。適度な距離を保つことだ。普通脳は負荷をかければよくなるものだが、私の脳はダメージを受けているので、いつまでも良くならない。こんなことでいいのだろうか。薬のダメージによって、脳が回復不能になった。でも仕方がない。自分でやったことだ。どうしてそんなことをやってしまったのだろう。もう諦めるしかない。人間関係ならば適度な距離を保てばすむことだ。それで万事うまくいく。適度な距離を保つことでうまくいく。依存しないこと。自立すること。適度な距離を保つことができれば人間関係はうまくいく。何でこんなことに気づかなかったのか。子供だったのか。大人になったのか。良かったな。適度な距離を保つことができればよかったと思う。母親とも良い距離を保つことができればいいと思う。共依存みたいなことになっていてはいけない。自立して生きていくことにした。たとえ脳がダメージを受けても頑張って自立するのだ。適度な距離を保てば人間関係はうまくいく。適度な距離を保てば人間関係はうまくいく。脳がダメージを受けようと目が痛かろうと勤める以上は頑張って休憩を取りつつ頑張っていかないといけない。


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