希望の日記

2009年01月21日(水)

今日もしんどかった。目が痛い。t田さんが声をかけてくれた。代わりに戸をあけてくれた。可愛い人だ。あったかい気持ちになった。
私は恵まれている。これからは魔界に立ち入らず、善良な人々とともに善良に生きて行こう。それは価値判断だ。善良なほうを選ぶのは価値判断でできることだ。回り道をしたけど、これでいいのではないだろうか。
オバマ氏が大統領に就任した。演説はさすがに巧みだ。詩のようで文学的だ。どういう国になるのか楽しみだ。同い年というのが驚きだ。私も頑張ろう。
何かちょっと疲れた。ゆっくり行こう。いい人が多い。昔を知っている人は大体優しいんじゃないか。なんてドラマティックな人生だ。もっと平坦で、平凡で、堅実な人生のほうが良かった。仕方がない。こんな人生なんだ。
愛が全てだ。キリスト教に入信するかどうかは決めていない。家族が反対するだろうと思う。反対されたら無理にまで押し通そうとは思わない。私のことだから、すぐ冷めてしまうのではないかと思う。
hkとかは暇なんだろうと思う。暇な奴がよく働く。私は忙しいんだ。自分のことにとらわれているのだ。人のことなんかどうでもいい。忙しい仕事なんか暇な奴に任せておけば良い。
愛こそ全てだ。小田さんの歌には賛美歌的な要素もあるのだろう。その影響で、キリスト教に興味を持ったのだろうか。
まだそんなに頑張らなくてもいいと思う。今日は少し良くなってきた。食事もスムーズに取れた。それにしても混んでいる。もう少し広ければいいのに。
疲れた。でも決められたことを決められたとおりにやっていれば、何とかなると言う気がしてきた。そんな意地悪な奴はいない。ただ苦手な女はいる。でもあまり苦手意識を持たないほうがいいだろう。自分の仕事を職人的に頑張って行きたい。
いの伝にかけてしまった。やっぱり一度はかけないと落ち着かない。難儀なことだ。最初の頃は周りの人間が冷たいように感じたが、そうでもないような気がしてきた。良く考えたら、私は守られているのだ。周りと接触しないことによって感情的にも物理的にも守られているのだ。私はリハビリ出勤で、給料ももらっていない。彼らは給料をもらって多くのプレッシャーに耐え頑張っている。私はむしろ接触しないほうが良さそうだ。
小田さんのdvdを見ている。面白い。声がきれいだ。あの年であの声は奇跡だ。会社のことはあまり悩まなくなった。私は保護されている。
あまり接触しないほうが良さそうだ。完全に復帰してからのほうが良い。今は保護されることの利得を得たほうが良い。
食事が何か疲れる。人が多い。普通の人でも戸惑うのではないか。私は券を買うとき、座るとき、食べるとき、帰るとき、戸惑い、疲れる。
なかなか疲れる。きつい。いつも眠い状態なのだ。それで目がしょぼしょぼする。これを治療する方法はない。時間が解決することを願うばかりだ。


 < 過去  INDEX  未来 >


リスパ

My追加