日付が変わった。まだ起きている。コンサートの余韻がまだ残っている。すばらしいコンサートだった。すばらしい自分へのプレゼントになった。はなむけになった。必ず復帰してみせる。こういう経験をしないと、わからない人間なんだ私は。まだ生きてこんなすばらしいコンサートを聴けるんだからすばらしいじゃないか。母親はもうほとんど目が見えないのだ。それでも文句も言わずに生きている。私も頑張って生きていく。きっと立派に復帰してみせる。小田さんに恥ずかしくないように頑張る。頑張れるようになった。すばらしい経験だった。小田さんの君住む町へを聴いてまた生きて行こうと思った。過ちは誰にでもある。それで学んで復活していけばいいのだ。きっと頑張るぞ。会社にありがとうといいたい。 眠れない。小田さんの歌を聞いていると過ちは誰のでもあるということ。何度でもやり直しがきくということを学んだ。偉くはなれなかったけど、過ちは何度でもやり直しがきく。君住む町を聞いて感動した。自分にもやり直しがきくんだと思った。6時頃目が覚めたが、二度寝して良く眠れた。今日は昨日より少しい気分だ。だんだん気分が良くなってくる。思ったとおりだ。 しんどいけど頑張ろう。今日は昨日よりいい気持ちだ。少し眠れた。 昨日のコンサートはやっぱりすごかった。これまでになく感動した。アリーナはやっぱりすごい。またファンクラブで申し込もう。今日はパジャマデーにしよう。雨が降るみたいだ。 今日は甘い一日にしよう。昨日は辛い一日だった。でもプリンターのことを一番教えてくれたのは昨日のキャノンのおじさんだった。どうして親切に教えてくれないのだろう。 生きていけるんだろうか。経済的に何か追い詰められるような気がする。 頑張って生きて行こう。脳がボーっとしている。人と競争して頑張って生きていくということができない。これからゆっくり頑張って生きて行こう。もう頑張れるようになってきた。あのmというのが最初に私をいじめたので調子が悪くなった。あいつはおかしい。もういなくなった。 全てうまく行くだろう。全てはうまく行く。頑張って生きていけるだろう。頑張って生きていけるだろう。自分が生きていけるかこれは賭けのようなものだ。私が職場復帰しようと誰もなんとも思っていないのだ。そんなことはないか。naomix★やkさんは喜んでくれた。頑張って生きて行こう。さっきちょっと眠れた。元気になったのだ。あの蛆虫の攻撃から立ち直ったのだ。良かった。 嬉しい。 全てはあの男から始まった。私の転落を演出した男だ。今はすっかり立ち直った。 私は女なんだなと思った。小田さんのコンサートを聴いてそう思った。でもうまいこと女になれない。 でも女になることは素晴らしい。女は素晴らしい。女になることは素晴らしい。女は平和的で優しく、子供を生み育てる。男を愛しつくす。素晴らしいじゃないか。好きになろう。自分が女なのだ。女であれば争いはなくなる。女は争いごとはない。昨日思っていた。小田さんのコンサートをみてそう思った。みんなで女になれば戦争はなくなる。女は素晴らしい。女は素晴らしい。私も女だ。私は自分が女だということがわかった。それは悪いことではない。小田さんのコンサートは素晴らしい真実をいつも見せてくれる。自分が女だということがわかる。それは素晴らしいことだ。 自分が女であることがわかれば平和的に生きていくことができる。自分が女であることがわかれば、社会のなかで生きていけると思う。自分が女であることがわかれば社会のなかで生きていけると思う。 小田さんのコンサートは本当に良かった。自分が女であることがわかった。自分が女であれば平和的に生きていける。社会に適応できる。いつも眠くて働けない。復帰できるとしてもやっていけるかどうかわからない。zは私を傷つけるようになった。間違ったアドバイスをするだけではない。傷つけるようになった。こうなったら関係はなりたたないだろう。
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