希望の日記

2008年12月17日(水) 曇り

今日は夜中に起きて下痢はするし、朝早く目が覚めるし、ろくな日じゃない。緊張していないようで緊張しているのだ。緊張の果てに緊張しなくなっていたのだ。かわいそうな私。変な病気にかからなければ無事に世の中生きていけたのに。本当にかわいそうな私。
女性文化に親しもう。女性に親しもう。それが私を救うのではないか。私は女性的だからだ。女性文化に親しむことによって心の混乱が終息に向かう。優しいことはいいことだ。女性文化が地球を救う。そう思っている。女性原理が私には似合いだ。仕事をしなければならないというのは明らかだが、頑張ってやろう。
面接終わった。なんか復帰が決まったようだ。あっという間の出来事だった。頑張らないといけない。自分が耐えられれば何とかいけるのだ。人の問題ではない。自分が頑張らないといけない。kがどうとかhがどうとかあまりいわないほうが良かったかもしれない。何も要望はありませんということのほうが良かったかもしれない。でも一応要望だから言ってみた。悔いはない。後からでも変えられるし。でも皆のお蔭だなと思った。デイケアのみんな、スタッフ、k先生。全て世話になった。感謝している。これだけの時間がかかったということだ。良かった。三年間長かった。やっと復帰できる。でもこれからは頑張らないといけない。自分が頑張らないとどうにもならないと思う。当たり前のことだが。一か月頑張れば何とか休んでいいということになるのでそれまでは頑張りたい。でももう休むのは嫌だ。
何か調子が悪くなってきた。戻っていいといわれると調子が悪くなるのか。こんなことで大丈夫だろうか。調子が悪くなってきた。何でこんなことになってしまったのかわからない。kはまだいるようだ。仕方がない。頑張って生きて行こう。あれのことなんかどうでもいいのだ。
しんどい。急にしんどくなってきた。何か知らないけどしんどい。やっぱりうちの会社はすごくいい会社だ。一生勤めたい。私が具合が悪くならない限り、この会社で頑張って生きたい。頑張って生きて行こう。いのでんにかけた。少しよくなった。これで良かったのだ。良かった。生きて行こう。i医師を頼ってこの半年くらい頑張ってきたのだが、何とかここまでこぎつけた。良く頑張ってきた。何とか復帰ができたらいいなとは思う。kだけじゃなくhもだめなので、海外gはだめなのだ。と思ったら企画も同一gになったという。なんということだろう。どういう運命になるのだろうか。どこでもいいから、安心して働ける場所がいい。どこかにあるだろう。


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