今日はグループの日だ。作業所のパンフレットをもらわないといけないので行かないといけない。ホテルにお泊りも楽しい。ただ寝る場所を変えるだけで楽しいのは不思議だ。 グループに行ってきた。面白かった。前回来ていた変な奴はいなかったので良かった。でもまた会うだろう。お好み焼きを食べた。面白かった。私も馬鹿になってしまった。 心を落ち着けよう。この間、ホテルに泊まって帰ってきたとき、電車に乗るとき、緊張しなくて楽しかった。小豆島は帰りもきつかったが、楽しかった。これは効果があるということだ。心が落ち着いた。これを繰り返せば必ず良くなる。長旅は良くないが、一泊だったら良いみたいだ。和歌山の温泉に行ってみようか。楽しいことと辛いことのバランスが必要だということだ。楽しいことは辛いことでもある。山登りとかスポーツとか心身ともに辛い行為だ。だから簡単なことだったら楽しいしできるのだ。会社の仕事もそうだ。私は前みたいに頭が良くないので、簡単な仕事しかできないが、それでもできる範囲でやれば良い。旅行もただビジネスホテルに泊まるだけの一泊旅行は楽しい。心身ともに労力が少ない。だから楽しいのだ。いきなり小豆島はハードルが高かったのだ。ビジネス一泊旅行をメインにやっていこう。幸せは小さい方がいい。 目がしょぼしょぼする。それでも生きている。幸せは小さい方がいい。大きな幸せは金も労力もかかる。小さい幸せに幸せを感じるほど、幸せになる。趣味ビジネスホテル。これは楽しい。しんどいことは嫌だ。なんでもないようなことが幸せだったと思う。そうすれば辛い仕事にも耐えられる。小さなことが幸せだと思えば幸せ度がアップする。こうして今日も御飯が食べれて、眠れるところがある。これは素晴らしいことだ。小さなことを幸せに感じる能力は素晴らしい。これで幸せになれる。その積み重ねで大きな幸せも手にはいる。 小さな幸せを見つけよう。その心が大切だ。なんでもないようなことが幸せだったと思う。
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