希望の日記

2008年06月10日(火) 晴れ

昨日は夜中にキチガイが暴れてうるさかった。絶対にやめないのだからやっぱり、引越ししかない。まともな人間ではないということがわかった。そんなことは分かっているのだが。昨日本契約が終わって、後は退去届けを出すのみとなった。思ったより頭がおかしくなっている。でも小田さんのことを考えて、約束しよう。肯定的に生きると。誰かが見守ってくれていると。女が嫌いとか遭わないと思っていたが、そんなことはない。
目が震顫するように思える。字が読めない理由だ。イノデンにかけてみた。おっとりした女性でよかった。こういうのが一番いいかもしれない。女と合わないどころか合うのではないかと思う。女と趣味が合うし、女みたいな性格だし、男らしくしていれば大丈夫だ。
今日は島本支店に行ってくる。長旅だ。少し元気が出た。小田教に入信しようか。明るい気持ちで生きて行こう。楽しいことはまだまだある。きっと元気になる。目がかすんできた。
楽しいことに打ち込んでいれば大丈夫だ。金使わなくても楽しいことはいっぱいある。後もう少し楽しみたい。私の行動思考は症状の影響を受けている。だから自信を持たないことだ。いつも自分を疑っていることだ。絶対的に正しい人間はいない。あの職場もいい加減嫌だ。別の場所にいけたら良いのに。
一日百善。目がかすもうが生きていかないといけない。
しんどい。目がかすむ。仕事もきちんとできない気がする。あの時も症状に影響されていた。今も症状に影響されている。症状から自由になることはないだろう。一日百善。
前頭葉がおかしい。これから生きていて楽しいことがあるだろうか。必ずうまく行く。真面目に生きて行けば必ずうまく行く。
しんどい。めまいがする。前頭葉がおかしい。
島本に行って来た。何か外見で強盗みたいに思われたかもしれない。それがショックだった。
しんどい。細かいミスをいっぱいするようになった。住所を何回も言ったり、名前を書いたり。声が出ない。かすれ。良くなるだろうか。
しんどい。ミスが多い。しんどい。ぼけまくっている。明日はデイケアに行ってみよう。保健所のデイケア。
イノデンにかけてしまった。おばはんだったが、まあ良かった。書くこともままならない。この件も長く引きずったがこれで解決するだろう。大阪の奴らは嫌だ。喧嘩するなんて馬鹿だ。キチガイと喧嘩して勝てるわけがない。
楽しい人生だ。小田さんみたいに好きなことに全力で打ち込めば何か出てくる。回復する。これで私はこんなばかげたことから解放される。楽しい。嬉しい。何で自分を傷つけるようなことをするのだろう。病気だな。でも病気から回復した。小田さんのように頑張ろう。あの歌は素晴らしい。救われた。傷ついたら小田さんのcdを聴こう。
しんどい。今日は昨日一昨日の影響かしんどい。小田さんのいうことを聴いていれば間違いない。元気なあの姿が私を元気付ける。関西人はやって良いことと悪いことの区別が付かない。床を踏み鳴らしてはいけないだろう。全くわからない。関西は嫌だ。東京行きたい。頑張って生きて行こう。働かないと生きてはいけない。
しんどい。今日はしんどい。お笑い見ても面白くない。銀行に行って、不審者と間違えられた。おばはんに声をかけられた。いい加減にしろ。早く会社に行きたい。働かないといけない。私はもう働ける。
しんどい。目がかすむし、へこむ。症状にコントロールされている。変な症状が出てくる。不安とか孤独とか。不安が特にひどい。一人で生きていけるのか。不安。ババアにまで馬鹿にされる。犯罪者扱いか。
しんどい。この二ヶ月は何だったのだろう。こんなことがあっていいはずがない。薬は増やされるし、食欲なくなって、やせるし。体力気力は衰えるし。金は失うし。どうしたら良いのかわからない。とにかくひどいやつにひっかかった。こんな奴が大阪にはいるんだ。無防備で生きていてはいけない。変な奴がいるのだ。本当に傷ついた。自分で自分を傷つけることはもう絶対だめだ。自分を守らないといけないのに、自分を傷つけている。本当に馬鹿だ。
一気に年をとった。ボケが進行した。今日のババアにもほんとにうんざりした。でもばばあが来てくれたお蔭で早く済んだ。感謝しないといけない。本当に生きていくのが嫌だ。生きるのは嫌だ。でも生きないといけない。小田さんの言うとおりに死にたいときでも希望を捨ててはいけない。どんなにかっこ悪かろうと頑張って生きていかないといけない。希望はあるし、勇気もある。オドレミンはよく効く。今日は電車に乗っていても変な目で見られなかった。奇跡だ。
何でこんなにしんどいのだろう。目がしょぼしょぼする。でも大丈夫だ。人はそんなに悪くない。明日からはずっと元気になる。目を開けていても寝ているような気がする。必ず回復する。楽しい。もう戻っても居場所はないだろう。嫌な職場。トラウマになっている。
しんどい。何で社会に溶け込めないのか。症状にコントロールされているのだ。私のせいではなく、症状が私をコントロールしているのだ。症状、不安、孤独、妄想。私はどうなるのだろう。
症状が私をコントロールしていると思えば、自分を責めることはない。症状が私をコントロールしていると思えば、私に責任はない。小豆島、今思えば楽しかった。すごく楽しかった。苦しいことは忘れてしまった。小田さんを真似して生きて行こう。あの明るさ。元気さ。頑張ろう。
歌は歌であって歌以上のものがある。小田さんの歌は宗教性を持っている。だから男も女もひきつける。自分を美化することはそんなに悪いことではない。道徳や宗教は自分を磨いて美しくすることではないだろうか。宗教は悪いことではない。自分を磨こう。美しくしよう。何でこんなに自分に構わなくなったのだろう。投げやりになっているわけではない。症状が私をコントロールしているのだ。


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