希望の日記

2008年05月16日(金) 晴れ

今朝はキチガイの足音で目が覚めた。だんだんひどくなってくる。キチガイだ。鬱になってくる。イノデンに電話した。
キチガイがさっきまた音を立てた。今度やったら警察に電話しよう。
しんどい。相手にしない方がいい。便利屋に電話しようか。
しんどい。良いことをしよう。キチガイは何を考えているのかわからない。しんどい。しんどい。キチガイいい加減にしろ。止めろといっても聞かない。病気じゃないのか。しんどい。散髪に行ってきた。割と良いできばえだ。前のところに比べると落ちるがそれでも良いのだ。声が大きいのが難だが。
しんどい。キチガイ死んでくれたらいいのに。便利屋に電話したら引き受けてくれるところがあった。不思議そうにしていたが、まあありえない仕事ではない。もっと奇天烈な仕事もあるかもしれない。
誰か私の味方についてほしい。そうしないと発狂するだろう。せっかく調子が良かったのに今最悪の状態だ。仕方がない。会社にはいけるような気がする。
人に優しくしよう。今まで悪いことばかりしていた。イノデンにかけてしまった。言いたいことを思い切りしゃべったらスッキリした。
しんどい。新聞が読めない。脳がダメージを受けている。兄が説教めいたことを言った。やっぱり変だからだろう。真面目なんだ、兄は。私はもう道徳的におかしい。手術をしたのは失敗だった。余計ひどくなったのは明らかだ。訴えてやる。自分を傷つけてはいけない。自分を大事にしないといけない。仕事にどうして興味が持てないのだろう。私は悪くないエラー。私の人生は一体どうなっているのか。どうしたら生きていけるだろうか。新聞なんか読めなくて良い。もう人生終わりだ。諦めは最良の薬だ。何もかも諦めてきた。これからも諦めて生きて行こう。文学ならわかるんだったら、文学に打ち込めばよかったエラー。それで高校の教師になればよかったエラー。人に馬鹿にされることはなかったエラー。兄を尊敬する。仕事に打ち込んでいる。守衛が嫌だといったら、説教された。私は障害者だ。誰かに助けてもらわないと生きていけない。
でも文学で食ってはいけないという意識が強烈だったし、偉くなりたいという気持ちが強かったエラー。若い頃に戻りたい。もう一度やり直したい。エラーばかりの人生だったエラー。会話というのは細かい色々で満たされるエラー。それを十分注意して会話する非エラー。
自分を守るエラー。自分を守るにはどうしたら良いか、良く考える。自分をいじめない。これから生きていけるだろうか。酒は飲まないエラー。飲んだらおかしくなるとわかっているエラー。何で飲むエラー。今まで生きてきて何もできなかったな。大学に入った時点で何もしたくなくなったエラー。燃え尽き症候群などではなく統合失調症が頭をもたげたのだ。中学からおかしかったのだ。統合失調症は治らない。だから誰とも話したくない。人間が嫌だ。
兄とはやっぱりうまくいかないんじゃないか。それでもたった三人の兄弟だから仲良くしないといけない。
馬鹿にするなといいたくなる。キチガイ。いい加減にしろ。何で馬鹿にされないといけないのか。私が何をしたのだ。私は悪いことはしていない。鬱になりそうだ。口が渇く。ものの味がわからない。食欲がない。目が覚めない。起きるのが嫌だ。するとせかすようにどんどん足を踏み鳴らす。統合失調症で死にそうなのだ。その上に鬱になることをされて食欲が落ちている。薬を増やされて漸く眠っているのに。
ネガティブはやめてポジティブになろうと思う。マイナス思考からプラス思考になろう。それは簡単なんじゃないか。馬鹿ほどポジティブでプラス思考で得している。馬鹿はいいな。ポジティブでプラス思考で。
こんな高ストレス状態だと怒りっぽくなって、うまく行かなくなる。


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