良い天気だ。少し気分がいい。珍しい。昨日ゆっくり休んだからか。休むことは良いことだ。甘い考えで生きていこう。松下さんのように生きていこう。明るい気持ちだ。幸せな気持ちだ。明るい良い気分だ。今日は気分がよい。不思議だ。気分がよいときに復帰すればいいだろう。今日は気分がよい。岡寺行ってみようか。少し面倒だ。阿倍野まで行って近鉄に乗って一時間レンタサイクルを借りて道に迷いながら走る。疲れる。元気がないのだ。そこまでは元気がない。疲れてきた。朝は調子が良かったのに。飛鳥なんかは行かれない。しんどい。人前に出るのが嫌だ。勝尾寺でも良い。観音正寺でも良い。また酒を飲むとおかしくなる。いの伝にかけないといけなくなる。脳がダメージを受けたのも酒のせいだった。酒はだめなのだ。薬を飲んでいるのに脳はもっとも大切なのに。なぜわからないのだろう。脳が少し回復してきた。でも脳が止まっている。私が脳の病気にならなかったら、もっと良い仕事ができたのに。今も仕事を休まないで済んだのに。不安な気持ちになってきた。デパスを飲まないからだ。必ず復帰する。私は必ず復帰する。どんなことがあっても復帰する。脳がダメージを受けようと誰が何を言おうと。しんどい。寝ていてもしんどい。しんどい。会社のこと、hのことを思い浮かべる。嫌なことばかりだ。あいつは本当に嫌な奴だ。zも。嫌なことばかり思い浮かべる。辛くなってきた。薬を飲まないからだろうか。 しんどい。どうなってしまうのか。ちゃんと復帰したい。このままではいけない。守衛でもいいから復帰したい。生保と障害年金ではやっていけない。 しんどい。hは一体何なんだ。私を付けねらう。ストーカーか。しつこい。荷物送り返してくるし。おかしいのだ。あいつは。あの職場に戻ることは嫌だ。でも戻る場所はない。生保と障害年金では生きていけない。兄弟の援助でもだめだ。そんな余裕はないだろう。 私は病気なのだ。人と喧嘩してはいけないし、そんな必要はないのだ。 何か今日は調子が悪い。少し寝逃げした。薬を飲んだから酒は飲めない。良かったのだ。酒を飲むなという警告だ。頭が悪くなったので悪いことになった。人に馬鹿にされる。嫌われる。しんどい。公園でも行って来るか。寒くないかな。少しくらい寒くてもいいか。 公園に行ってきた。少しは気がまぎれる。いつも楽しければいいな。抗うつ剤は覚せい剤みたいなものだから、いつも楽しくいたければ抗うつ剤がいいかもしれない。 酒飲みたかったなあ。薬を飲んだからもうだめだ。どうしてこんなに性格が悪いのだろう。 公園に行くと少しは気がまぎれる。これからは毎日行こうか。観光地だと金がかかって仕方がないがあそこは何回いってもただだ。それから脳のダメージのことは気にしないことにした。もうこういう自分になってしまったのだから、これが自分と考え、問題視しないことにした。このまま働ける仕事をすればいいのだ。私は精神病だろうか。かつてそうだったというだけで、今は違うんじゃないのか。zは最近嫌なことばかり言う。この間メールで苦情をいった。仕方がない。こっちも密室で話さなければならないのは気が重いのだ。 しんどい。目がかすむ。治らない。これが自分なのだ。認めざるを得ない。きっといいこともある。私は放置されている。ケアーされないといけないのに。zも脅すようなことを言う。責めるような。そんなことを聞きたいのではない。しんどい。こんな脳の状態で働けるだろうか。 目がかすむ。これは治らない。これでも生きていかないといけない。頑張って生きていこう。脳がダメージを受けても生きていかないといけない。苦しいことは何もない。誰でもあることだ。年を取れば誰でもそうなる。脳がダメージを受けていることは誰に言ってもわからない。zなんか何回言ってもわからない。何で理解できないのか。人の話を理解できない。脳がダメージがあっても生きて行く。それでいいのだ。これの回復を待っていても無理だ。かと言って働かないわけにはいかない。生保と年金では生きていけない。
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