希望の日記

2007年08月30日(木) 曇り

耳鳴りで眠れなかった。これは治るのだろうか。それともこのままなのだろうか。病院で薬を増やされた。顔がこわばってくる。対人恐怖症になる。病院でも変な態度をされた。タイピングがおかしい。朝から風呂掃除だ。昨日一睡もしてないのに。本当に調子が悪い。腹の調子もおかしくてすごい下痢だ。液体が流れ出してくる。死ぬんじゃないだろうか。対人関係がおかしい。悪いことをしないでいいのだろうか。良いと思う。悪いことして得することなんかない。いいことをしよう。耳鳴りがひどい。目のかすみもひどい。何もやる気がしないのにあさいち風呂掃除とは。一体どうなっているのか。
風呂掃除を終えて風呂にはいった。私は守られている。でも脳がおかしい。タイピングができない。脳がおかしいと仕事もできない。目に何かが映っているのだが、何かがわからない。おかしいんじゃないか。仕事できないなんて。酒は止めよう。真面目に生きよう。父も真面目だった。悪いことはできない人だった。酒だけがいいわけのような人だった。
いよいよおかしくなったかもしれない。きっと立ち直れる。いま少ししんどい。塩素を吸い込んだかもしれない。守られているから大丈夫だ。
いの伝にかけた。問わず語りに語っていると何かが見えた気がした。自分の性格の悪さと病気というのは切っても切り離せない。自分の正確が悪いからいじめられる。いじめられると頭がおかしくなる。だから自分の意志の力で性格を良くし、悪いことをしないようにすればいじめられなくても済むし、孤立しないで済む。そうすると頭がおかしくなるなんて言うことはなくなる。大体そういう話をしたら、大事なことだといってくれた。今度zに話してみよう。性格を直すことが大事だ。簡単じゃないだろうか。元々性格は良いんだし、それが悪い奴と付き合ったりしたからおかしくなったんだし、元に戻ればいいのだ。
性格は元々良いのだから良くするのなんて簡単だ。いじめられれば頭がおかしくなるのは当然だ。こうして自閉しているのだって自虐だ。本当は元気に働きたいのだ。社会に復帰したいのだ。私は守られている。性格を良くすれば必ず病気は良くなる。悪くなればなるほど病気は悪化する。
性格を良くすれば病気も治る。そんな気がする。今日は4時まで寝た。しんどかったから仕方がない。もう少し寝ても良い。hのことが浮かんできて悪夢を見た。私の復帰を妨げる悪魔のような奴。でも実際には妨げることはできないのだから、思い過ごしだ。性格を良くするとは思いやりの心、感謝の心、詫びる心、許す心、敬う心。こういう心で生きることだ。難しいことではない。むしろ性格のいい私が性格を悪くすることの方が難しい。
何か少し気分がよくなった。hのことなんか関係ない。気にすることなんかない。性格を良くすることが大事だ。性格が悪すぎるのでトラブルを引き起こし、仕事がうまく行かない。今までこの繰り返しだった。どこの職場に行っても結局うまく行かない。性格を良くすることだ。悪いことをしてはいけない。言ってはいけない。考えてもいけない。
私は守られている。性格を良くすることだ。そうすれば脳にダメージを受けてもカバーできる。脳にダメージを受けてもまだ大丈夫だ。ただ普通のことができなくなっているのが気になる。人と普通に会話するとか、用件を伝えるとか。散髪してもらうだけですごく疲れる。脳がダメージを受けているからおかしくなっているのだ。zとの面接もすごく疲れる。しゃべることが見つからないし、しゃべる気がしない。前はあんなに元気だったのに、zも救うことができないだろう。
たとえ脳がダメージを受けても、性格を良くすれば生き抜いていくことはできる。性格を良くすれば、いじめられもせず、人間関係も良くなり、精神を病んだりはしないからだ。元々病んでいるのは仕方がないが、そういう工夫をすることで再発しないようにできる。性格を良くすることだ。脳のダメージを受けたことは取り返しがつかないが、性格をよくすることで問題を起こさないことができる。精神病も予防できる。
性格を良くすれば精神病が治る。これは確かだ。薬を飲んでもだめだ。脳のダメージを受けたのも良かったかもしれない。悪いことを考えなくなった。性格を良くするとはどういうことか。思いやりの心、感謝の心、許す心、詫びる心。敬う心。そういうことだ。たったそれだけでいいから守ってみよう。脳のダメージは仕方がない。良くならない。
しんどい。性格を良くすれば病気は治る。そのためには五つの約束を守れば良い。統合失調症は結果であるかもしれないし、原因かもしれない。悪い友達と付き合ったからかもしれない。悪いことがしたいから悪い友達と付き合ったのではない。かわいそうだから付き合ってやったのだ。それが自分に返ってきてろくでもない人間になってしまった。性格を良くすることは可能だ。性格を良くすればいじめはなくなり、精神病もなくなる。精神病がなくなれば性格の異常も解消されて、更に良くなるという好循環だ。
性格を良くすれば精神病は治る。再発しない。酒を飲んではいけない。眠れないから風邪をひく。体調を崩しておかしくなる。性格を浴するには松下氏の著作を読むことだろうか。今まで仏陀とか親鸞とか読んできたけれども結局わからない。幸之助氏がいいんじゃないかと思う。一人さんはわかりにくいし、毛色が違うのでわからない。下町特有の道徳というのはわからない。人の悪口を言わない。差別しない。嫌わない。性格を良くするというのはそういうことだ。思いやりの心、感謝の心。許す心、詫びる心、敬う心。
しんどい。性格を良くすれば精神病は治る。いつだ。いつかわからないが、きっと治る。性格を良くするといっても簡単なことだ。思いやりとか、人の悪口を言わないとかそういうことだ。簡単だ。


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