希望の日記

2007年08月22日(水) 晴れ

今日も暑そうだ。昨日は飲んでしまった。飲むと調子悪い。でも今日はさほど悪くない。気持ちが変わったからだろうか。飲むとしたら水曜なのに火曜に飲んでしまった。まあ自分を責めるのは止そう。
しんどい。脳にダメージが直接いくのではないか。薬を飲んだり、酒を飲んだりして脳が影響を受けない日はない。休ませてやりたい。
もういい加減に会社に行きたい。おかしい。考えられない。酒を飲むのも止めよう。関係ない。あんな奴ら関係ない。自分の道を行くのだ。会社に行きたい。真面目に生きよう。真面目に生きていれば怖いものはないだろう。自分だけサボろうとか遊ぼうとか思うから苦しくなるのだ。真面目に生きるのだ。女なんか関係ない。何で気にする必要がある。真面目に生きるのだ。
hとのことが最大の問題だとわかった。あいつが私を追い詰めたのだ。今回の荷物の問題もそうだ。職場に戻っても結局あいつがまた追い詰めてくるだろう。どうしたらいいかわからない。いの伝にかけようか。しんどい。生きていくのはしんどいことだ。生きていくのはしんどい。ずっと寝ていたい。ふざけているのではない。病気なのだ。
しんどい。少し寝た。悪夢を見る。hの悪夢。あいつさえいなくなってくれたら。あいつが私を追い込んで引きこもりにしたのだ。こんな惨めな状況に追いやったのだ。あいつ何とかならないだろうか。荷物送り返してきやがって。何でそんなことするのかわからない。自分が世界の中心だと思っているのだ。ずっと私を付けねらっている。私が具合が悪いことなどお前には関係ないだろう。具合が悪いから仕事ができないのであって、サボっているのではない。しんどい。あいつのこと何か考えなくて良いのだ。
しんどい。少し気分が改善した。言い知れぬ恐怖は去った。しんどい。何で書き続けるのだろう。気楽になるからだ。酒を飲んでもいいのならばどんなにいいだろう。でもこの病気のもので酒を飲んでいる奴はいない。やめた方がいい。
今からでも職場に戻ろうと思えば戻れる。戻れるのだ。
具合が悪い。目がかすむ。字が読めない。元に戻るだろうか。薬が合ってないわけではない。脳のダメージが問題なのだ。どうしたらいいのかわからない。
新聞は読めるが時間がかかる。脳のダメージだ。今日は昼間も少し寝た。デパスのお蔭だ。私に本当に必要な薬はデパスだけじゃないか。


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