希望の日記

2007年07月01日(日) 曇り

荷物の件が相当尾を引いている。hの顔が浮かんできて気分が悪くなる。あいつは私を目の敵にしている。どうもうまく行かない。最初からそうだった。余り考えないようにしよう。自分が悪いといわれるだろう。昨日は酒を飲んで今日は最悪の気分だ。耳鳴りがひどい。
私は苦しくないのに苦しいなんていわない。サボりたいから休んでいるわけではない。本当に苦しいのだ。zも結局は会社の味方なのだ。というより私が反社会的過ぎるのか。うまく行かない。
良くならない。原ザリと脳のダメージ。もう思い出せないくらい苦しんだ。新聞が読めない。本も読めない。人が変わってしまった。でもカウンセリングは軽い洗脳で気付いたときには、依存症になって人生めちゃくちゃにされている。zにあったのは間違いじゃなかったのか。わらをもすがる思いでかかわったのが間違いかもしれない。でも孤独で孤立無援のときにそばにいてくれたのはありがたいと思わないといけない。両方あるのだろう。毒は薬にもなる。
楽しむこと、休むこと。考えないこと。荷物は紛失するといけないからという説明を信じよう。それでいいじゃないか。人と話すのがしんどい。脳のダメージのせいだ。
しんどい。いの伝にかけまくっている。いい相手になかなか当たらない。賭けみたいなものだ。今日は特にひどい。しんどい。デパスを飲んで少し寝た。30分くらいだ。精神が高ぶっている。調子が良くない。夜までもたない。外出する気にもならない。
しんどい。クリーニングに出してきた。様子が変だったかもしれない。
なんばに行ってきた。バーゲンですごい人出だった。私には関係ない。ボーナスが出ないのに買い物なんかできない。
字が読めない。難しいことを書いてあるともうわからない。簡単なことでも難しい。朝日も日経も読めない。人と比べて優れていると思っていたものを失った。凡人以下だ。社会で働いていくこともできない。どうしたらいいのかわからない。
しんどい。体もしんどいし、精神的にもしんどい。世間から脱落していく。ホームレスのような気持ちだ。実際、引きこもりかニートかホームレスのようになっている。社会復帰は可能だろうか。わからない。クリーニングでも何か私の変化を感じ取ったみたいで馬鹿にされたような気がする。
字が読めない。言葉がわからない。発言ができない。馬鹿になってしまった。自分が馬鹿にしていた馬鹿になってしまった。これからの人生が怖い。人に馬鹿にされて生きていくのか。
私に唯一残されていた人をひきつける力がついになくなった。それは性的魅力だったりする。それはもしかすると文学の効用かも知れない。それがついになくなった。そうすると私には何も残らないので排除されてしまう。面白みがないからだ。会社でも同じだ。性的魅力でも人間的魅力と称して評価されたりする。ただしそれを利用して仕事をすればの話だが。私は復帰できるだろうか。ただ会社に行くだけだったらできるかもしれないが、仕事は出来ないだろう。
復活できるだろうか。ぼけただけなら何とかなるんじゃないのか。
しんどい。今日は早く寝よう。眠れるかわからないが。ボケが治ってくれないか。
原ザリが全てだ。でも原ザリも自分がどんだけ悪いかわからないのだ。だから障害者なのだ。どうしたらいいかわからない。脳のダメージで誰からも馬鹿にされるし。嫌われるし。一日ほとんど寝ている。
しんどい。脳がダメージを受けている。字が読めない。本が読めない。しゃべれない。聞けない。どうして生きていけばいいのかわからない。しんどい。親兄弟にも嫌われる。昔に戻った。楽しもう。休もう。


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