毎日タブン補給する
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| 2006年02月06日(月) |
インフルエンザの辛さを笑って話すツヨシくん |
あーーーーーー!!!! 今朝もオットの出勤前におばあちゃんがわけのわからないことを言い出して、大混乱。 オットは「そんなこと今考えてられない」と出勤しちゃうし、わたしだって一体なにが根拠の話なのか全然わからないし。
結局本人に聞いたってなんだか憶えていない。 「そんなこと言ったかね?」で終了。 ああああああーーーーーー!!!!もうっ!!
いつものこと、いつものこと、いつものこと・・・ いつものことで別にたいしたことじゃないけど、時と場合を選んでくれないと、ほんとに迷惑。 ・・・なんてことを思っても本人はすっかり忘れて「今日はデイサービスの日?」なんてことを聞いてくる。
きつい言い方にならないように気をつけてはいても、つい責め口調になったりすると今度は「早く死にたい、おじいさんのところに行きたい」って言い出すから、最初のうちは困ったなあって思ってたけどこのごろでは(またか・・・)としか思えない。 申し訳ないけど、うんざりする。
感情に左右されてちゃ、いい介護者とはいえないね・・・ あ〜あ・・・いつになればいちいちいろんなことを気にしないで大様にかまえてられるようになるのかな?
おばあちゃんの問題じゃなくわたしの問題だ。
ささ、もう愚痴はやめてツヨシくんのことを。 「チョナンカン」はソル・ギョングさんとの対談。 わたしもこの人の作品は結構見てる。 好きな俳優さんだわ。
「力道山」の撮影の時の様子を語ってくれたソル・ギョングさん。 日韓のスタッフは最初相当大変だったけど、次第に同じ作品をつくりあげることで気持ちが一つになったって。
あいかわらず日韓の間は冷えていて、関係改善の兆しはあまりみえないけど。 こういう個々の関係から少しずつ少しずつ作っていくしかないのかな? だからチョナンのような地道な活動がやっぱりとっても大切なんだね。
それはもうとっくにわかっていることだけど、なかなか歩み寄れない両国をみてると、ほんとに関係改善する日なんてくることがあるのかな?なんて最近は感じてもいたからね。 でもやっぱりこういうことをやめちゃいけないんだね。 そんなことを感じた「チョナンカン」でした。
「いいとも!」増刊号で自分のインフルエンザのはなしを笑って語るツヨシくん。 「なんで笑ってんですか?」というヤマちゃんのつっこみにも笑って答える。 まあ、もう過ぎたことだから笑ってはなせるんだよね。
わたしはオトナになってからはせいぜい38度台の熱をだしたことが1,2度あるくらいだから、40度の熱ってどんな感じになるのかちょっと予想できない。 人のを見て(ああ〜・・・苦しそうだなあ・・・なんとかならないものか・・・)とオロオロしているだけで。
一番楽な姿勢はオカアサンのお腹の中にいる時の体勢なんだ。 なにかそういうことと関係あるのかなあ。
金曜レギュラーの人たちが根掘り葉掘り聞いてくれたお陰で、休養期間の一部をかいま見れた感じ。 「まだ、本調子じゃなさそう」って言われてたように、なんだかいつもよりも更に色白だった気がする。
金曜日の段階で「まだ闘っている感じ」だったんだ。 今はどうかな? ところで「ぷっすま」を一本収録してから病院行きだったとのことだけど、ユースケさんにうつってないかしらね? それはそれで心配だけど、もうどうしようもないしね。
まだまだ冬は終わらないから、体も心も悪いウィルスやストレスにやられないよう、気をつけてのりきりましょう。
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