毎日タブン補給する
DiaryINDEXpastwill


2006年01月29日(日) チョナンでの日本語はなんだかヘンな感じ


ツヨシくんのインフルエンザショックが駆け抜けた週末。
いつもいる人がいないと、こんなに寂しいのかと改めて思い知らされた感じ。
これからは、休むべき時はちゃんと休んで体をいたわってほしいです。



そしてわたしにはゴロちゃんの声が判別できないことがわかった。
「僕らの音楽2」でまったくわからなかったもんなあ。
どこかで聞いた・・・とも思わなかった。
&Gの時はすぐわかったんだけどなあ。



「いいとも!」「僕らの音楽2」と続けてツヨシくんと遭遇できなかったけど「チョナンカン」では元気なツヨシくんがいた。
まあ、だいぶ前の収録だから当たり前っちゃあ当たり前だね。



前回の日本からの留学生の人たちとの討論会(?)
思ったのはやっぱり経験してみないことはわからないものだなあってこと。
留学生の人たちの意見を聞くと、すべてではないけれど今まで頭で理解していたつもりのことと、ちょっと違う印象。



実際にそこでくらし、経験してはじめてわかることってたくさんある。
遠くから見て、理解したつもりになっちゃいけないな。
でもこれは、わたしがつねづね自分に言い聞かせてることなんだけど。



自分が経験していないことは絶対わかったつもりになってはいけない、ってこと。
そう思って生活していてもつい頭でっかちになっちゃうものです。
気をつけよう。



「チョナンカン」を見てまた自分を戒めるわたしでありました。



しかし、今回はけっこう日本語がとびかっていたけれど、やっぱりなんかヘンな感じがする。
ツヨシくんは日本人なんだから日本語話して当たり前なのに、あの番組は韓国語の番組で、韓国語しか話さないイメージがあったからね。



日本語話しちゃいやだってことじゃなく、不思議な感じがしちゃった。
(チョナンじゃない、ツヨシくんだ)って思っちゃった。
チョナンとツヨシくんってわたしのなかでは違うのかな?


でもまあ、金曜日にツヨシくんに会えなかっただけなのに、随分久しぶりに元気なツヨシくんを見れたような気がしてうれしかった。


ここらあたりではまだそれほどインフルエンザは流行ってないけど、東京方面はすごいのかな?
ムスコが受験で何回もいくようになるから、本命の受験前にかからないように予防させなきゃ。
基本的に人間の人数がまったく違うからね。



なにかを期待してみてる「スマステ」
昨日もその放送後に期待に応えてくれたわ、テレ朝。



読まないまま本棚に入れられた「愛と死をみつめて」の原作本をぱらぱら見たムスコがいった案の定な言葉。
「なんでこんなの買ったの?オカアサン読めないじゃん」



はい、その通りなんですが、なんとか読もうと心に誓ったので頑張ります。




↑エンピツ投票ボタン
My追加


あんず |MAIL