テレビザッキ
DiaryINDEXpastwill

メモ


2001年06月26日(火) さんまのまんま

ウルフルズがゲスト。面白かった。エエわーやっぱ。
いい意味で垢抜けない所とか、3人とも1本筋が通ってる所、AAP全開な所とかも。
トータスはキャラが立ってるけど、ケーヤンとサンコンはまだメジャー番組的には
未開発っぽい。そこにさんまが食いついて、オモロかった。
お互い売れない頃ウルフルズはミスチルと色んなライブとかで会ってたらしい
けど、ミスチルは色んなタイプの曲を作れて凄い、そして羨ましい、自分たちは
同じような曲ばっかりだ、と話すトータス。そこがエエんやん、と思う。
あんまり器用じゃなくて、恥ずかしがりぃで、でも自分たちにはコレがある、
というものをしっかり持ってる。ウルフルズの歌からイメージする人物像と
彼ら本人達はしっかりと重なる。
しかしトータスのタバコハイライトって、渋い。


チズ