| 2005年03月17日(木) |
就職活動しか書くことが無い |

今日は梅田クリスタルホールに向かう。
アクセス就職NABI主催の第三回就職セミナー。
建築資材の先物取引の(株)丸産業。
奈良県橿原市に本社があり、先物取引について教えてもらった。
「色んな会社見れるの今だけやからねぇ。」を4回くらい聞いた。
全く興味ないけど、「新しい視野が広がりました」なんて言ってしまった。
そして11:00頃中津センタービルに向かう。
初めてのテストセンターを受けに行くのだ。
いわば今日はローソンの筆記試験。
7階の第二会場には10分前に到着。
そして決戦のときは来た。
11:20分。試験開始。
普通のペーパーと思ってたら、なんとWEBの試験。
CABとかいうタイプの試験。(正式名称はトムソン・アール・プロメトリックだった)
言語・非言語と性格診断で1時間。
言語と非言語の区切りがなく、少し違和感。
1問前にすら戻れないのが、一番の難点だと思う。
また、一問一問に制限時間が設けられており、時間を過ぎると自動的に次の問題に行く。
内容はそこまで難しくなかったが、あんまりゆっくり考える時間がないのでその対策を。
また、PONによると言語問題はパターンが決まってるらしい。
このテストセンターの試験は何度でも受けることができるので、 違うIDを取り直してもう一度受験すれば高得点は堅い。
おれはその情報を当日に聞いたのだが・・・
非言語はグラフの割合の問題が多かった。
そして論理問題。情報整理をしっかりして図で表すとわかりやすくなる。
これらが自信持って解けたのも、久保さんからもらったSPI対策本のお陰。
性格診断を受けて、12:30分頃レッドカードで退場。
梅田に戻り、ポンと約束してるHEPに向かう。
13:00JUSTにポンを発見し、茶屋町のマクドに。
阪急下とかあほほど混んでて、げんなりした。
ちょうど今日までのクーポン券を使いきり、アメリカちっくなお昼ごはん。
それからポンに数学の個別指導。
数学�僑造箸�余裕で出てきて、最初はかなり戸惑った。
こんなレベルの問題、就職活動では出ぇへんもんなー。
さすが入学試験。しかも国立なんちゃらとか書いてたし・・・
ポンさん、高校三年間数学の授業なかったNZのつけが回ってきましたよ。
累乗根と複素数平面、あと「逆対偶とか命題」の三つについて2時間講義。
うそでも「わかった。」と言ってくれて嬉しかったです。
そして区切りがついたところで、店を出てJR大阪駅で別れました。
久しぶりにルーシー民族に会えて、満足して帰ってきましたとさ。
交通費180×2=360円 飲み物147円 食べ物491円
|