うららか雑記帳
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| 2008年12月01日(月) |
葛葉口調で名台詞を語ってみた |
またまた創作小説ネタです。 『ありあけ幻奇譚』の主人公・葛葉さんは時代がかった喋り口調をしているのですが、ぶっちゃけた話、ろくに下調べもしないでフィーリングのみで台詞を書いていたりします。うわあ最低。 で、今日はそんな根拠のないフィーリングでもって、ファーストガンダムの名台詞を葛葉口調で表してみたいと思います(笑)
No.1 「シャアとて承知しておるはずじゃ。本当の倒すべき相手がザビ家じゃということを。それを邪魔しおるなぞ!」 アムロ・レイ
No.2 「すまぬな。まだ妾には帰れるところがあるのじゃ。これほど嬉しいことはない。承知してくれよう? ララァにはいつなりとも会いに行けるゆえ」 アムロ・レイ
No.3 「何故、何故じゃ? 何故そなたはこうも戦いよる? そなたには守るべき人も、守るべきものもありはせぬというに」 ララァ・スン
No.4 「やめよ兄上、やめいアムロ! 二人が戦うことなぞないのじゃ。戦争だからとて、二人が戦うことなぞ」 セイラ・マス
No.5 「愚か者め、あれでは援護にならぬではないか!」 カイ・シデン
No.6 「戦いは非情ぞえ。その程度のことは考えておる」 シャア・アズナブル
飽きたので(早)終わり。
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